【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。
2024年8月号 『ザ・フナイ』
◆特集 水と波動の秘密 水からの伝言2024
巻頭対談:
人類の集合意識を変える水のセレモニー「世界水まつり」
江本博正&阿蘇安彦&呉元成&舩井勝仁
◆連載
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:パンドラの箱
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:金(ゴールド)の価格は、こういう訳で、これからもまだまだ上がる。さらなる私の予想と予言
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:アメリカを襲う建国以来最大の危機
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:ロボットとAIがやって来る!
――1万年に一度、近未来SF文明が始まる
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:「Japan Crash(ジャパンクラッシュ)」日本社会が大崩壊する��
安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か⑾
金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:第三のトンネル《その��》 +
新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく 第4回
叶礼美
霊性教育家
連載テーマ「本物のスピリチュアリティ」
今月号タイトル:ワンネスへ上昇する変革の時代
竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」
今月号タイトル:「おもちくん」を公開する是非を考える
◆特別読み切り
インタビュー:永田兼一
今月号タイトル:ビジョン心理学で学んだ愛を伝えクリスタルボウルでチャクラを開く
吉野内聖一郎
今月号タイトル:「数霊ZENWA」に込めた私の思い
◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
◆今月号の見どころを、一部ご紹介!
巻頭対談:
江本博正&阿蘇安彦&呉元成&舩井勝仁
人類の集合意識を変える水のセレモニー「世界水まつり」
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舩井 水まつりを行う目的といいますか、みなさんの目標はどこにあるのですか。
阿蘇 一つ大きな目標としては、人類の集合意識を変えていきたい。今、物質主義や資本主義に人間の意識が支配されているところがまだまだ大きいのです。そういったところから解放し、人間の持つ意識の可能性を広げていきたい。それこそが江本勝先生が水の研究を通して広げてきたメッセージそのものであって、それをまつりという形で、日本から世界へ広げていきたい思いがあります。
江本 水まつりは「大調和」に向けてのイベントです。環境のことに目を向け、水を守っていくために今できることが何かを考えていくためのきっかけになってほしいですね。第一回水まつりにも参加してくれた、世界的な細胞生物学者であるブルース・リプトン博士が「世界人口の1%が一緒に祈ったら、一気に世界が平和になる」と言っています。
舩井 インド人のマハリシ・マヘーシュ・ヨーギーが広めたTM(超越瞑想)も、最終的な目標は一緒に祈れば世界が良くなるというところにありましたね。1960年代にビートルズが取り入れていたことで、世界に広がりました。
阿蘇 水まつりという名前の通り、水は大きなキーワードですからね。江本勝先生の本が世界中で500万部売れたということは、世界中のさまざまな層の人が皆共鳴したということです。ネイティブ・アメリカンの方たちもそうですし、現在のロシアの外務大臣も感銘を受けて江本先生に「なんでも協力します」とまで言っていました。なぜこのメッセージが種族や宗教や年齢や性別といったあらゆるものを超えて幅広い人たちに届いたか。それは、我々のいのちの源である水を主体に扱ったからです。水には、いろいろなものをつなげる働きがあります。水を主体にしたまつりが、最も人類をひとつにまとめ、意識進化を促すことに適していると思うのです。これは私たちが思いついてやっているというより、未来の人類の意識が今の私たちを導いてくれている、という感覚が強くあります。そういったものに突き動かされるように、皆活動しています。だから、すべて計画して行っているというよりは、やりながら気づくことも多いのです。
『ザ・フナイ』ってどんな雑誌?
【マス・メディアには載らない本当の情報】
選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。
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連載執筆者
舩井勝仁
本誌主幹
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
『ザ・フナイ』を発刊する想い
「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。
『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。
日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか? をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。
いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください!
基本情報
□誌面サイズ:A5サイズ
□ページ数:216ページ
□料 金:
●1冊 1,650円(税込)
(送料サービス 代引便の場合、手数料が350円かかります)
●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について : 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。
□海外発送について:発送は国内のみに限らせていただいております。
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