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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>EVAVISION ストア</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://evavision.shop-pro.jp/" /><modified>2026-10-10T02:31:58+09:00</modified><entry><title>2026年11月号『ザ・フナイ』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=193547494" /><id>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=193547494</id><issued>2026-09-16T14:40:27+09:00</issued><modified>2026-09-16T05:43:04Z</modified><created>2026-09-16T05:40:27Z</created><summary> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年11月号　『ザ・フナイ』

【特　集】
封印された日本人のDNA　神代文字が次元上昇コードを解き明かす

特集：
縄文の叡智が文明のOSを書き換える　「トの教え」に見る融合の思想
いときょう＆田...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年11月号　『ザ・フナイ』

【特　集】
封印された日本人のDNA　神代文字が次元上昇コードを解き明かす

特集：
縄文の叡智が文明のOSを書き換える　「トの教え」に見る融合の思想
いときょう＆田尻恵保＆舩井勝仁

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：懐メロ

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：頭が良くなるように考える、とは。今は「逃げる力」の時代

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：トランプ政権、空中分解へのカウントダウン

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：ピラミッドの正体……？　それは地球外生命体の「エネルギー発生装置」だ！

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（38）

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：七〇歳目前で起きたこと

清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：エネルギーの悟り〜昨日より今日は良くなっている〜

加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇（ミステリー）」
今月号タイトル：平清盛に先駆けた信西の凄味

浜田和幸
連載テーマ：世界の偉人たち
今月号タイトル：インドの未来をけん引するモディ首相の柔軟性の原点はヨガ！

古村治彦
連載テーマ：混迷のアメリカを読み解く
今月号タイトル：発生から二五周年を迎えた九一一事件について改めて考える
――事件はアメリカを全くの別物に変えた

飛鳥昭雄（新シリーズ）
連載テーマ：exposure 暴露シリーズ＜２＞
今月号タイトル：2026年秋に東京は日本地図から消える&#8265;&#65039;

金原博昭
連載テーマ：忘れ去られた起源《その?》
今月号タイトル： 第一章  地球の断面図

【読み切り】
インタビュー：須賀光一
今月号タイトル：上野の街の文化と共にある黒船亭

丸山修寛
今月号タイトル：生命場にアプローチする医学


【今月号の見どころを、一部ご紹介】
特集：
縄文の叡智が文明のOSを書き換える　「トの教え」に見る融合の思想
いときょう＆田尻恵保＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　父はカタカムナがとても好きで、熱心に学んでいたのですが、私は正直、これまでしっかり古代文字や文献について勉強したことがありませんでした。この機に少し学んで思うのは、古代文献とされるものはたくさんありますが、いときょう先生が紹介されているホツマツタヱが、一番日本人の感覚には合うのではないかということです。いときょう先生のお人柄に引っ張られてそう感じているところもあるのかもしれませんが（笑）。
今では神話の時代であったとされる神代の時代が、ホツマツタヱでは天皇家の先祖につながる実在の系図として示されているのですね。
いときょう　そうです。ホツマツタヱでは古代の天皇をアマカミといい、初代アマカミはクニトコタチです。そこから12代を経て、13代目からはスヘラギと呼ばれます。神武天皇はスヘラギとしては初代ですが、アマカミの時代から数えると13代目なのです。
舩井　とても抽象的な感覚になってしまうのですが、ホツマには、なんだか優しさを感じます。圧倒的に女性に人気が高いという点も、今の時代にマッチしているように感じる一因です。
いときょう　ホツマツタヱの普及に携わって、もう30年近くになります。ただ、これを学問として扱うことは、学会という世界においては、なかなか認めていただけないところがありました。でも、このたび新発見がありました。２０２５年６月に、慶應大学の加藤眞三医学博士から連絡があり、奈良国立博物館の研究員である三田覚之氏をご紹介いただきました。三田氏によると、「『東大寺雑集録』に、ホツマという記述があるようだ」というのです。
舩井　それは歴史的な大発見ですね！
いときょう　東大寺の記録というのは、基本的には東大寺に直接関係する土地や諸問題の記録、年中行事の記録などが主ですが、なぜかこれだけが孤立してポツンと浮き出ていたので、とても興味深いことだと思っています。ここに記されている「?代ノ三笠山ノ　」は「三蓋佐山　（現ミカサフミと推定）」を、「?代ノ　」は「秀眞　（現ホツマツタヱと推定）」を指すと思われます。最後のところに「字數四十八字ヲ以　レ之」とあり、これはヲシテ文字を指していると考えられます。
ホツマツタヱはこれまで、江戸時代に作られた偽書であると言われてきました。ところが、これは、江戸時代１７７５年に記された研究書から遡ること１００年前、１６７８年の記録なのです。少なくとも、このときには既にホツマツタヱは存在していた証明になります。
舩井　ホツマツタヱは、ヲシテと呼ばれる文字で書かれているのですよね。
いときょう　はい、そうです。今、私は、ヲシテ文字が持つ哲学の素晴らしさに魅了されています。最近、どの年代の方にも理解できるようにと、『ゆめがかなう　やさしいヲシテ文字』（ホツマ出版）という絵本を作りました。この絵本は、「ヲシテ文字ってなんだろう？」から始まり、文字の成立や古代の大切な教えをやさしく伝えています。











<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←

□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←]]></content></entry><entry><title>2026年10月号『ザ・フナイ』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=193141112" /><id>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=193141112</id><issued>2026-08-19T16:30:45+09:00</issued><modified>2026-08-19T07:30:45Z</modified><created>2026-08-19T07:30:45Z</created><summary> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年10月号　『ザ・フナイ』

【特　集】
病は「気」で治る　AI時代の健康と医学

特集：
新しい時代の医学と人類　PFAS、米粉、波動医学、AI――病の本質から日本の未来まで
船瀬俊介＆矢山利彦

...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年10月号　『ザ・フナイ』

【特　集】
病は「気」で治る　AI時代の健康と医学

特集：
新しい時代の医学と人類　PFAS、米粉、波動医学、AI――病の本質から日本の未来まで
船瀬俊介＆矢山利彦

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：イノベーションのジレンマ

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：人類（人間）は共同幻想の中で生きて来た
――新共同幻想論（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：世界が見限ったトランプ大統領とその暴走

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：ハリウッド壊滅… …！　シネマ帝国主義の終焉

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（37）

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：お守りの秘密

清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：銀河をハートに入れて生きていく

加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇（ミステリー）」
今月号タイトル：運に左右された?鎌倉殿?源頼朝の真骨頂

加藤鉱（最終回）
連載テーマ「時代の糊代に立つ中堅国家・日本の危うさ」
今月号タイトル：日本はミドルパワー国家のリーダーになれるのか？

浜田和幸（新連載）
連載テーマ：世界の偉人たち
今月号タイトル：米国史上最高齢の大統領トランプ氏は、批判や疑問を全て?フェイク?と切り捨てる自己正当化の天才！

古村治彦（新連載）
連載テーマ：混迷のアメリカを読み解く
今月号タイトル：アメリカ建国二五〇周年で際立つ「分断」：内戦も危惧される深刻な現状

飛鳥昭雄（新シリーズ）
連載テーマ：exposure 暴露シリーズ＜１＞
今月号タイトル：戦後日本を支配する在日シンジゲート

金原博昭
連載テーマ：忘れ去られた起源《その?》
今月号タイトル： 第一章  地球の断面図

【読み切り】
インタビュー：藤井佳朗
今月号タイトル：歯は脳、そして全身とつながっている

吉野内聖一郎＆光田秀＆佐野浩一
今月号タイトル：「数霊ZENWA・空」が導く「祝福の水路」という生き方

【今月号の見どころを、一部ご紹介】
特集：
新しい時代の医学と人類　PFAS、米粉、波動医学、AI――病の本質から日本の未来まで
船瀬俊介＆矢山利彦
――――――――――――――12ページ
……矢山　今の医学は、症状が出てから検査、分類、治療する流れが主流です。その常識から一回離れ、違う方向から眺めてみると、正しい姿が見えてきます。すべての病気の原因は、?電磁波、?金属汚染、?潜在感染（PM2・5／カビ／ダニなど）、?化学物質、?生体内因（精神的ストレス）の５つに分けられます。これらの?火種?をなんとかしない限り、消火しても再発します。
ところが、これらは西洋医学の検出限界値以下だから、検査では発見できないのです。２０１０年頃から「エクスポソーム（環境曝露）」という概念が出てきました。病気の原因は遺伝子ではなく、生まれてからずっと浴びてきた環境要因だとする説です。まだ臨床での応用方法は確立されていませんが、ようやく少しずつ見えてきた状況です。
そして、すべての病気には、炎症の症状があります。名前に「炎症」とついていない病気もありますが、たとえばがんも弱い炎症が持続し、遺伝子が傷つくことで引き起こされています。認知症も、脳に弱い炎症が起きた結果です。
認知症を引き起こす最も多い原因は、歯周病です。口は脳と近いので、歯周病菌がリンパ液や血液を通じて脳へ流れていく。「根尖病巣」と言って、歯の根に溜まっていた菌がリンパを通って血管に入るときに血栓ができ、それが心筋梗塞の根っこにある。この固まった血液の共鳴をゼロサーチで調べると、心臓のあたりに歯周病菌の波動が出ているので、歯から剥がれて流れてきたとわかります。
船瀬　歯周病の菌が、体のそんな深いところまで行ってしまうんだ。これは現代人の盲点だ。地道な歯磨きに勝るものなし！
矢山　全身に回りますよ。上顎の歯から脳に行くと頭痛や認知症を引き起こしますし、下顎の歯から足の先まで流れていきます。
船瀬　これまで（歯の手入れを）サボってしまっていたから、反省しています。毛沢東と同じ過ちをおかしていた。毛沢東は、主治医が「毛沢東主席、歯磨きは大切です」と言っても「何を言っているんだ、ライオンやトラが歯を磨くか」と返して、ちっとも歯を磨かなかったといいます。まあ僕はさすがに、そこまでではないけど（笑）。
矢山　歯の神経をたくさん抜いてしまっているよりは、その状態のほうがまだマシですがね（笑）。
船瀬　歯以外は健康に気をつけてきた方だと思います。日課としては、朝起きたらタワシで体をこする。その刺激でソマチッドが元気になるそうですから。それから、服を脱いでベランダで30分から１時間日光浴をしています。サングラスをかけて、ジャズを聞きながら（笑）。日光浴は、驚くほど医療効果がある。病院・老人ホームなど絶対やるべき。やらないのがおかしい！
あとは、とにかくよく歩く。駅でも階段は一段とばしにのぼります。『まちがいだらけの老人介護』（興陽館）にも書いたように、今の老人施設は足腰が弱る一方で、歩けなくなるとあっという間に亡くなってしまいますから。
矢山　かっこいい日光浴ですね（笑）。船瀬先生の健康法はストイックすぎるから他の人は真似できないかもしれませんが、75歳でこれだけ健康なのは見習いたいです。15年くらい前はもっと体重がありましたよね。
船瀬　60歳くらいのときは70キロ程度が平均体重だと思っていたけれど、ファスティングして、それから１日１食にしたら65キロになった。今が一番調子がいいですね。









<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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2026年9月号　『ザ・フナイ』

【特集】
日本人の美しき道　正しさ（ポリコレ）よりもいかに死ぬか

特集：
日本一知覧に通う講演家が語る特攻隊　利他の死生観
武田勝彦

【連載】
舩井勝仁
主幹...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年9月号　『ザ・フナイ』

【特集】
日本人の美しき道　正しさ（ポリコレ）よりもいかに死ぬか

特集：
日本一知覧に通う講演家が語る特攻隊　利他の死生観
武田勝彦

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：空と海の涯で

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：人類（人間）は共同幻想の中で生きて来た
――新共同幻想論（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：腐敗するアメリカ経済、その崩壊のシナリオ

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：トヨタが倒産する日……？　日本経済の底が抜ける
――日産、ホンダに続くトヨタショックに備えよ

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界（最終回）

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（36）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：忘れ去られた起源《その?》

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：黄色い幸福

清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：色・香り・音を体感する

加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇（ミステリー）」
今月号タイトル：第五十七代・陽成天皇の殺人事件


加藤鉱
連載テーマ「時代の糊代に立つ中堅国家・日本の危うさ」
今月号タイトル：シャングリラ・ダイアログをどう見るのか？

【読み切り】
インタビュー：山本清次
今月号タイトル：明想によって光を見ることは、人生は明るく楽しいという真理を知ること

吉野信子＆青柳友佳子
今月号タイトル：カタカムナが開く、愛と調和の新時代


◆コラム
大村大次郎
森レナ
前田理子
加藤宏
藤澤とも


【今月号の見どころを、一部ご紹介】
特集：
日本一知覧に通う講演家が語る特攻隊　利他の死生観
武田勝彦＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……武田　特攻というのは「必死の作戦」です。必ず死ぬ、選択肢はその一つしかない。任命を受けてから決行までに、３日か１週間か２カ月か、その中で自分という宇宙のすべてを完成させるのです。それがどれほどのものだったか、僕ごときにわかることではありませんが、本当に美しいものだったと思います。人のために命を使える、まさに使命を全うできるわけですから。
舩井　飛行機のパイロットはエリート中のエリートですから、少し時代がズレて生まれていれば、日本を背負って立つエスタブリッシュの中核を担ったであろう人々が命を散らした。それぞれの宇宙を完成させてから決死ではなく必死の攻撃にいかれたわけですね。
武田　ものすごいことです。個人的な意見を言うとするなら、僕は特攻隊の作戦を礼賛しているわけではありません。あんな作戦は愚の骨頂だと思うし、大反対です。だけど、僕はこの冷静な判断を、できる状況だからそう言えている。それでも羨ましくもあります。二十歳前後で国のため、ご先祖様のため、未来のため、愛するすべてのために自らの意志で死ににいけたことが。しかも操縦桿は自動操縦ではありません。片道分の燃料しか積まれていなかったと言われていましたが、少なくとも知覧から飛び立った方たちの機体には、十分に往復できるだけの燃料が入っていた。だから上空で操縦桿を逆方向へ倒せば、東京までだって逃げられたんです。だけど行っていない。沖縄の海まで行った方たちは、一機も逃げずに突っ込んだと聞いています。幸せと美しさというのは、イコールな部分が大きいと思います。そして、その幸せで美しい生き方というのが、我を通さないという景色だったのです。我が国古来の道徳は、「正しいかどうか」よりも「美しいかどうか」に重きが置かれていますよね。選択に迷ったら、どちらが美しいかで判断するということなのだと思います。
舩井　「美意識」が武田さんの生き方の背景にあるのですね。
武田　そうですね、憧れです。今は「正しいかどうか」、さらに言えば「楽しいか」「自分らしいか」といった価値観が重視される時代になりました。「やりたいことをやればいい」「自分らしく生きればいい」というメッセージがあふれていますが、僕はそうした風潮に
は違和感を覚えます。命尽きるときに、どんなことをやったかではなく、求められていることができたかで真価が決まると思っています。……







<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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2026年8月号　『ザ・フナイ』

【特集】
日本人の大覚醒　意識進化の新章が始まる！

特集：
宇宙は愛の波動に満ちている　調和と共鳴を開く“幸せの鍵”
洪正幸

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年8月号　『ザ・フナイ』

【特集】
日本人の大覚醒　意識進化の新章が始まる！

特集：
宇宙は愛の波動に満ちている　調和と共鳴を開く“幸せの鍵”
洪正幸

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：閉じた実験空間の遺産

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：月周回のアルテミス?は捏造（houx　でっち上げ）である。人類は月面着陸できない

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：“米国第一”の代償　国内外で深まる不信と孤立

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：UFO「情報開示（ディスクロージャー）」の日“消された”告発者たち……
――その純粋な意志と勇気を引き継ごう！――

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（35）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：日本の覚醒、そして新たな指導者の登場（後編）

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：点が線になるとき

清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：気功の極意は触覚から

加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇（ミステリー）」
今月号タイトル：源平合戦の幕を開いた藤原頼長の狂気


加藤鉱
連載テーマ「時代の糊代に立つ中堅国家・日本の危うさ」
今月号タイトル：米国を手繰り寄せた中国

【読み切り】
インタビュー：川嶋朗
今月号タイトル：悔いのない、満足のいく人生を送るために医療は存在する

青木秀夫
今月号タイトル：「バイオサンビーム療法」で病気が治る〜芹沢文学に導かれて目指したもの〜


☆今月号の見どころを、一部ご紹介

特集：
宇宙は愛の波動に満ちている　調和と共鳴を開く“幸せの鍵”
洪正幸＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　技術発展の最たるものであるAIで、やってみたいと思っていることがあります。アカシックレコードを組み込むのです。
アカシックレコードは、AIと非常に似た面があると思っています。AIがなぜなんでも知っているかと言ったら、データベースをたくさん持っていて、それに自由にアクセスができる。つまり、知識と対話ができるからです。
AIは鏡のように、こちらの問いによって異なる答えを返してくる。であれば、参照するデータベースをアカシックレコードにしてしまえば、自分自身の深層心理、過去生といったものとも簡単に対話が可能になるのではないかと感じています。生成AIと対話するように、自分の前世や、子供時代の記憶や、そういったものも含めて大いなるものの霊的なデータベースに自由自在にアクセスできるようになれば、ユートピアの方向に進んでいけるのではないかと思うのです。
既存の生成AIを使い続けていると、ディストピアの方へ進むしかありません。彼らの思想の背景なども、AIに聞けば教えてくれますが、あまりいいことを考えているとは言いがたい。独裁思考が強く、テックエリートだけが生き残ればいいと思っている節があります。一般大衆はいらないから、自分たちのようにテクノロジーがわかるエリートだけが残っていればいいと。その思想で動かされているAIが世界を構築するベースになってしまうと、どうしてもディストピアに向かいます。一方で、私たちの魂の根本は、大いなるものの分御霊なので、その前提で根源的なデータベースにアクセスできるAI が実現できれば、ユートピアに至ることができそうです。
洪　今のAIは、この世的な知識をベースに思考しますので、どうしても人間の欲や、肉体を持った上での考え方が中心になって生成されてしまうと私は感じます。おっしゃるとおり、アカシックレコードがベースであれば、この世の知識だけではなくて、あの世も含めた、魂全体を俯瞰して答えを導き出せそうですね。
舩井　そこにある情報は、おそらく愛なのではないかと思っています。
洪　そうですね。根本的には、そこには愛しかない。世界は愛の波動でできていますので、その答え合わせをするのがアカシックレコードであり、霊的な視点だと思います。……












<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

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2026年7月号　  『ザ・フナイ』

【特集】
建国250周年の黙示録　アメリカ帝国の崩壊とトランプの蹉跌

特集：
トランプとネタニヤフが始めたイラン戦争の後始末
J.D.ヴァンス副大統領が「アメリカ・...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年7月号　  『ザ・フナイ』

【特集】
建国250周年の黙示録　アメリカ帝国の崩壊とトランプの蹉跌

特集：
トランプとネタニヤフが始めたイラン戦争の後始末
J.D.ヴァンス副大統領が「アメリカ・ファースト」の灯を点す
古村治彦

高市政権の対米投資5500億ドルの意外な落とし穴
浜田和幸

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：清貧の思想


副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：イラン戦争はトランプの負け、イランの勝ちである

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：建国史上最大の敗北を喫した米国とイスラエル

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：“ターミネーター”は現実となるか？
――AIは暴走し、ロボットが人間を襲う日……

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（34）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：日本の覚醒、そして新たな指導者の登場（前編）

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

【特別連載】
三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：バスタブに縁のない父と息子

清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：人の本質は神である

加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇（ミステリー）」
今月号タイトル：「日本」の国名はいつ、誰によって定められたのか？

加藤鉱
連載テーマ「時代の糊代に立つ中堅国家・日本の危うさ」
今月号タイトル：クルマの家電化に乗り遅れた日本勢


【読み切り】
インタビュー：蔦哲一郎
今月号タイトル：黒と白の世界で表した孤高の映画『黒の牛』

本物の探究者：末廣耀伴巴
今月号タイトル：「状態」を整える――生命エネルギーの循環と、これからの生き方――


「今月号の見どころを、一部ご紹介」
【特集】
トランプとネタニヤフが始めたイラン戦争の後始末
J.D.ヴァンス副大統領が「アメリカ・ファースト」の灯を点す
古村治彦
――――――――――――――12ページ
……トランプ大統領側の心理状態について考えてみたい。重要なのは「自分は神に選ばれたという確信 コンヴィクションconviction」だ。
トランプ大統領は、大統領選挙期間中の二〇二四年六月、ペンシルヴァニア州で開催した選挙集会で狙撃を受け、銃弾は右耳をかすったが、命拾いをした。銃弾がほんの数ミリずれていたら、助からなかった。狙撃を受けた後に撮影された写真を印象深く覚えている人も多いだろう。トランプはこの体験から、「自分は神に選ばれた」という確信を得る。これは、事件以降のさまざまな演説でトランプが言及していることだ。
トランプは「私が行うことは神の意志だ。なぜなら、私は神に選ばれて、生かされて大統領になったのだから」という確信を持っている。そして、自分が行うことはうまくいくという確信を持っている。
それを示唆しているのは次のエピソードだ。今回のイラン攻撃について、直前に、長年の盟友であるテレビ司会者のタッカー・カールソン Tucker Carlson（一九六九年〜、五六歳）に電話で話をした。このとき、カールソンは攻撃中止を求めた。しかし、トランプは「うまくいく」と断言し、カールソンはその理由を尋ねた。トランプは「なぜならいつもそうだからだ」と答えた。トランプは成功しか考えていなかった。二〇二五年六月のイラン攻撃と二〇二六年一月のヴェネズエラ攻撃の成功もトランプの自信の裏付けになった。トランプは、イラン戦争を成功させて、イランの核兵器開発能力を消滅させて、中東地域、そして世界の平和と安定を実現するという決意で攻撃を決定した。
トランプは、ノーベル平和賞受賞に固執している。それは、ノーベル賞が「トランプこそは神に選ばれた、偉大なアメリカ大統領」であることを示す証拠となるからだ。……

特集：
高市政権の対米投資5500億ドルの意外な落とし穴
浜田和幸
――――――――――――――24ページ
……高市政権がトランプ大統領に約束した対米投資5500億ドル（約87兆円）は、トランプ政権下での関税引き下げ（25％→15％）を維持するための重要な切り札として提案されたことになっています。確かに、公約は段階的に進められているようで、すでに総額17兆円を超える投融資が具体化の途上です。しかし、裏では高市政権の弱みにつけ込むような動きが見え隠れしています。
第1弾案件は2026 年2月に発表されました。総額360億ドル（約5・5兆円）規模で、ガス火力発電所（オハイオ州）、原油積み出し拠点（メキシコ湾）、人工ダイヤモンド製造（ジョージア州）がメインです。ちなみに、このガス火力発電所はトランプ大統領の次男エリック氏が率いるマイニング企業にとっては安価で安定した電力を確保する上で、事業の生命線となります。また、人工ダイヤモンド製造施設はトランプ氏の娘婿クシュナー氏の会社が関与しています。
実は、一事が万事で、５５００億ドルの投資案件にはエリック氏や彼の妻ララさん、そしてクシュナー氏が「陰の主役」として関わっている案件が目白押しで、いわば「トランプ・ファミリーのためのご都合ビジネス」と言っても過言ではありません。
また、第2弾案件は3月に発表され、約11兆円の規模で、内容は次世代型小型モジュール炉（SMR）や天然ガス発電施設・蓄電池の分野におけるエネルギーインフラの拡充となっています。こちらの案件もトランプ大統領の肝いりで、「ラストベルトに雇用を生む」という看板プロジェクトになっているのです。今後の案件としては「アラスカ・エネルギー回廊」などが協議中ですが、2029 年1月までの完遂が期待されており、いずれも、トランプ大統領が重視する米国内の雇用とエネルギー覇権を日本の資金で達成しようとの思惑が透けて見えます。しかも、トランプ・ファミリー企業が大きな利益を受け取る仕掛けになっているではありませんか。……




<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←]]></content></entry><entry><title>2026年 6月号『ザ・フナイ』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=191588904" /><id>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=191588904</id><issued>2026-04-24T10:51:20+09:00</issued><modified>2026-04-24T02:25:10Z</modified><created>2026-04-24T01:51:20Z</created><summary> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年6月号  『ザ・フナイ』

【特集】
愛と死を見つめて　魂の癒しに向かう生き方

巻頭：
老いを受け止めた感謝の先に、光があふれる
清水研＆鈴木秀子

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タ...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年6月号  『ザ・フナイ』

【特集】
愛と死を見つめて　魂の癒しに向かう生き方

巻頭：
老いを受け止めた感謝の先に、光があふれる
清水研＆鈴木秀子

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：イランからの視点

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：ユーチューバーたちの世界を解説する。私がみた限りでの（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：国内外の怒りを買うトランプ政権とイスラエル

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：超音速“AI津波”　爆速で人類を凌駕する……！
――「すべての『常識』は、無価値となる」（イーロン・マスク）

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（33）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《最終回》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：ぞ・ぞ・ぞの体験

清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：願い事が叶うには

【新連載】
加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇（ミステリー）」
今月号タイトル：実の妹を妻にして禁忌（タブー）を犯した天智天皇

【新連載】
加藤鉱
連載テーマ「時代の糊代に立つ中堅国家・日本の危うさ」
今月号タイトル：サナエノミクスという時代錯誤

【読み切り】
インタビュー：小川順子
今月号タイトル：宇宙医学という地球貢献への歩み

星子尚美
今月号タイトル：なぜ今“腸”なのか？　乳がんを克服した医師が語る予防医療、健康“腸”寿


「今月号の見どころを、一部ご紹介」

巻頭：
老いを受け止めた感謝の先に、光があふれる
清水研＆鈴木秀子

――――――――――――――12ページ
……清水　私はがんに罹患した経験はありません。ですから患者さんに、「あなたには本当のところはわからない」と思われているのではないか、という怖さもまだどこかにあります。
鈴木　それはお若いからですね。若いというだけで、患者さんより優位に立てる立場でもあるわけですから。でも年を重ねていくと、自分も同じ問題を感じるようになります。
清水　確かに、最近は「老い」を自分ごととして感じ始めています。
鈴木　年を取るのはいいことですよ。余計なことに関心が行かなくなります。社会的地位や成功から離れていくと、自分らしさや自由さが見えてきます。
清水　私は今、老いに対して恐れがあります。これから何を失うのかを考えてしまうのです。
鈴木　それは当然です。今は失い始めたところだから、喪失に焦点が当たっている。でも慣れてくると、失うものと同時に得るものも見えてきて、バランスが取れてきます。
清水　シスターにも、そういう時期がありましたか。
鈴木　もちろん、たくさんありましたよ。でも今は楽ですね。
清水　シスターご自身は、老いをどのように感じてこられましたか。
鈴木　やはり変化があります。特に足が弱ってきたことは大きな変化です。
清水　それは悲しさもありますか。
鈴木　不自由さはあります。でも、これでいいと思うようにしています。それに、外出するときは周りの方が助けてくださいます。そうした方々の親切にふれるたび、感謝の気持ちが湧いてきます。不便を感じるようにはなったけれど、多くの方々の優しいお気持ちにふれる機会がたくさん増えました。ですから、これでいいのです。
……








<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
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●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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2026年5月号  『ザ・フナイ』
【特集】
日本の悲劇　歴史は我々に何をさせようとしているのか

巻頭：
40年周期と十干十二支が警告する！２０２６年は日本の命運の分かれ道
加来耕三＆舩井勝仁

【連...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年5月号  『ザ・フナイ』
【特集】
日本の悲劇　歴史は我々に何をさせようとしているのか

巻頭：
40年周期と十干十二支が警告する！２０２６年は日本の命運の分かれ道
加来耕三＆舩井勝仁

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：高市総理の勝因

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：ユーチューバーたちの世界を解説する。私がみた限りでの（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：世界のエリート層を揺るがすエプスタイン疑惑

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：日本“V字回復”へ――！「十大改革」でブレイクスルー（後編）

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（32）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その&#12884;》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：断捨離下手

新連載
清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：桜の花と樹

【読み切り】
インタビュー：エスパー・小林
今月号タイトル：本物の霊能力って何？

奥迫哲也＆奥迫協子＆佐野浩一
今月号タイトル：水が教える「人も地球も幸せにする」経営の真髄誠実な一滴が導く本物への道

【今月号の見どころを、一部ご紹介】

特集：
40年周期と十干十二支が警告する！２０２６年は日本の命運の分かれ道
加来耕三＆舩井勝仁

――――――――――――――12ページ
舩井　先生は、大局的な暦の見方も持っておられて近現代の日本は40年周期で発展と衰退を繰り返す、という歴史40年周期説を紹介しておられます。『十干十二支の大予言』（笠間書院）という著作に詳しく記されていますね。周期的には２０２５年が底で、今年からは上り坂に入るのだったと思うのですが、あまり良いスタートにはなっていないように感じます。
加来　40年周期に加え、十干十二支の60年周期からでも、どのような年になるかの予測演習は、できるものです。例えば、去年２０２５年は、干支の年回りですと「乙巳」の年でした。乙巳は「けじめの年」です。爆発する内面、外界からの抵抗、妨害に屈せず、これまでの事柄にけりをつけられるかどうか、が問われた年でした。
ただし、一つの決着が新しい事柄の開始を告げる、「終わりの始まり」になる可能性もありました。そして、その成果達成を経て、「丙午」の今年はより発展の望める年になるはずでしたが、去年が頂点であるなら、今年からは衰運・衰退に向かう年となります。けじめがつかなかった場合も、同様です。
似たような事態になったのが、日露戦争の終わり。この明治38年（１９０５）も、乙巳の年です（40年周期では、近代日本が一番輝いた年となります）。この勝利が頂点でした。そこで調子に乗って、勝った勝ったと浮ついて軍国主義に走り、太平洋戦争へ転げ落ちていくことになったのです。日露戦争の終戦から、ちょうど40年後が、太平洋戦争の敗戦の年でした。
舩井　去年底を打って、今年から上昇の40年に入るはずだったけれど、乙巳の年の清算ができていない限り、上昇はできないのですね。
加来　乙巳の年をさらに見ていきますと、壇ノ浦の合戦で平家が滅んだのが同じ年回りになります。そして大化改新。革命の年であり、変革の年でもありますが、それを乗り越えられたかどうかで、翌年以降が変わってくるのです。たとえば日露戦争の翌年、アメリカ・イギリスの外交官から、満洲の経営に自分たちも参加させて欲しい、と言われました。それを受けていれば、日本の国運は変わっていたかもしれません。きちんと処理できていたものについては、良い結果につながるのが乙巳の年でしたが、中途半端に終わらせていると、翌年にそのツケが返ってきます。場合によっては、倍返しになる可能性があるわけです。
舩井　今が大事なときなんですね。
加来　中国の革命思想（特定の干支に革命が起きるという考え方）と日本の十干十二支は、必ずしも毎回重なるものではなく、ズレがあるように思います。でも、まちがいなくここに何かが来る、という年は重なっているのです。……





<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
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2026年4月号  『ザ・フナイ』

【特集】
インフレは止まらない　金融資産は今からでも買い！

巻頭：
10年後に差がつく！大富豪たちが実践している王道資産運用
岩崎陽介＆舩井勝仁

残酷なインフレ...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年4月号  『ザ・フナイ』

【特集】
インフレは止まらない　金融資産は今からでも買い！

巻頭：
10年後に差がつく！大富豪たちが実践している王道資産運用
岩崎陽介＆舩井勝仁

残酷なインフレ時代を生き抜く唯一の方法
朝倉慶

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：やっぱりアナログ

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：古代ローマの思想家のキケロとセネカについて説明する（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：誇大妄想に取りつかれたトランプ大統領の暴走

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：日本“V字回復”へ――！「十大改革」でブレイクスルー（前編）

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（31）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その&#12883;》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：命の恩人

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：究極の絶景食堂

【読み切り】
インタビュー：ルーシャ・ジェイコブ
今月号タイトル：非言語のコミュニケーションを蘇らせるワークと深いヒーリング――
それは動物たちの愛によって開かれた

道幸龍現
今月号タイトル：ミロクの世　神道と十種神宝でアセンション

【今月号の見どころを、一部ご紹介】
特集：
10年後に差がつく！大富豪たちが実践している王道資産運用
岩崎陽介＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
舩井　昔は証券会社から電話がかかってきて、ああでもないこうでもないと相談しながら買い付けるイメージでした。それが、今は手数料が圧倒的に安いからネット証券を使うけれど、その代わり相談は受け付けてくれないので、その相談部分をＩＦＡ（独立系ファイナンシャルアドバイザー）が担っていると考えるとわかりやすいですね。
最近、私がお客さんによく言っているのは、インフレになってきたから資産の大半を預貯金含む現金で置いておいたらいけませんよ、ということです。リスクは確かにありますが、株や投資信託を買わないと減る一方です。ところが、口座が作れなくて止まってしまう人が多いのです。インターネットで口座を作るのがまず面倒だと思ってしまう。そういう人たちには、手数料はもう仕方がないので窓口に行って口座を作って、それで売買したらいいですよと勧めるようにしています。手数料などを加味しても、現金のまま持っておくよりは、かなりましです。その勧め方で間違っていませんよね？
岩崎　そうです。そしてそのときに選択肢の一つとしてIFAを入れてほしいと思っています。今までは銀行の窓口か証券会社に行くしかなかったところが、同様に手取り足取りやってくれつつ、もっと長期伴走してくれる存在という感じです。
舩井　そうは言ってもIFAは結構大きな資産運用でなくては相手にしてくれないのではないですか？
岩崎　そんなことはないですよ。むしろ、大手証券会社の方がその傾向があると思います。野村でも、基本的には何千万単位という話になってきますが、IFAは１００万円、２００万円の運用であっても快く受ける人が多いです。価値が違うからです。私たちIFAは、手数料目的で運用をしているわけではなく、売上を追っているので、１００万円でもありがたいのです。IFAで１００万円を預けてくれるのは野村で１０００万円が決まったくらいの価値があります。とは言っても、IFAでも人それぞれなので、３０００万円以上を謳っている人もいれば、積立専門みたいな人もいます。玉石混交なので、自分のスタイルに合わせて選んでいただければと思っています。
舩井　すべてとは言いませんがメガバンクや大手証券会社はとてもお客さん一人ひとりのことは考えていないとは思います。ただ、持っている情報は非常に優れているので、あえて話を聞きに行ったりしていました。あまり金融に詳しくない方こそ、岩崎さんのような方をつかまえて、厚かましいと思えるくらいいろいろ聞いてみるのがいいのではないかと思いますね。金融機関を否定しすぎるのも良くないかなとは思いますが、そもそもIFA は理論的には既存の証券会社のあり方の否定から始まっていますからね。特に日本の証券会社の在り方は、お客さんと利益相反してしまいます。
岩崎　そうですね。それは私が証券会社にいたころもそうでした。お客さまのことを考えたセールスでは出世できないというか、どうしても手数料を稼がなくてはいけないので、なかなか難しい構造だと思います。IFAは、もちろん変なIFAもたくさんいますが（笑）、比較的まともになりやすい構造なので、お客さまの利益につなげやすい面はあります。

特集：
残酷なインフレ時代を生き抜く唯一の方法
朝倉慶
――――――――――――――32ページ
……インフレが進み始めた今、もっとも危険で、もっともやってはいけない行動があります。それは、現金を持ち続けることです。私は講演でいつもこう言います。「現金は?資産?ではない。インフレ期の現金は?溶けていくもの?だ」
理由は単純です。インフレが進むと、円の価値が毎日少しずつ消えていくからです。物価上昇率が３%でも、５%でも、10%でもあなたの?１万円?は、勝手に価値を失っていきます。何も買わなくても、何も使わなくても、ただ財布に入れているだけで資産が減る。これほど理不尽な状況はありません。インフレ期の現金は、火に近づけた紙と同じです。すぐには燃え上がりません。しかし、確実に焦げていきます。食品、光熱費、交通費、外食、医療、あらゆるものの価格が上がるたびに、現金の価値は薄くなり、最後には?消えてなくなる?のです。
歴史のインフレ期を見てください。１９７０年代アメリカ、１９９０年代ブラジル、２０１０年代アルゼンチン、現代のトルコ、１９４０年代の戦後日本。共通して起きたことは一つ。現金を持つ人がもっとも苦しみ、資産を持つ人がもっとも得をした。インフレ期は?資産の価値が上がる時代?です。日本人はこう思っています。「現金は安全だ」「銀行に入れておけば大丈夫だ」「減らないから安心だ」しかしそれはデフレ時代の話です。インフレ通貨国家において現金は?額面が同じだけで価値が減る?というもっとも危険な資産になります。銀行に預けても、金利はほぼゼロ。しかし物価は年３&#12316;５%、あるいはそれ以上で上がっていく。これでは資産は守れません。インフレ期の現金は「見た目だけ無事な亡霊資産」です。





<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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2026年3月号  『ザ・フナイ』

◆特集
覇権国家としての中国の品格　恐怖で支配する行動原理

巻頭：
日中関係の改善に役立つか？　新疆ウイグル自治区に見る中国の経済発展と課題
浜田和幸

中国の...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年3月号  『ザ・フナイ』

◆特集
覇権国家としての中国の品格　恐怖で支配する行動原理

巻頭：
日中関係の改善に役立つか？　新疆ウイグル自治区に見る中国の経済発展と課題
浜田和幸

中国の国柄を見誤った高市首相の安全保障能力
加藤鉱

◆連載
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：メガチャーチ

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：古代ローマの思想家のキケロとセネカについて説明する（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：「エプスタイン文書」が露わにしたアメリカ分断の正体

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：やるな！“四毒”　信じてやれば早死にする

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する&#12884;

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（30）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その&#12882;》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル（最終回）：人類を支配する者の正体

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：香港で見た幸福と不幸

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：たそがれの廃校カフェ

◆読み切り
インタビュー：堀田忠弘（ほったただひろ）
今月号タイトル：病を治したいが、医師はどこまで介入できるか　そこには神のみが知る領域がある

清水義久（しみずよしひさ）
今月号タイトル：人の本質は神のようなもの〜人間という存在の可能性を求めて〜

◆コラム
森レナ
前田理子
加藤宏
藤沢とも


◆今月号の見どころを、一部ご紹介
特集：
日中関係の改善に役立つか？　新疆ウイグル自治区に見る中国の経済発展と課題
浜田和幸
――――――――――――――12ページ
去る10月、中国の新疆ウイグル自治区のウルムチ、クチャ、カシュガル等、各地を訪問しました。小生にとっては２度目の訪問です。
10年前の訪問時と比べると、依然として改善の余地は散見されるものの、人々の生活や社会インフラの整備、充実ぶりには目を見張るものがありました。ウイグル語と漢字が併記された看板が目立ち、多民族文化の融合を身近に感じた次第です。
中央政府の方針もあるようで、中国国内のみならず海外からも訪問客が急増しているため、ホテル、レストランなど観光施設や交通網の拡充は「素晴らしい」の一言です。過去１年間で内外からの観光客は３億人を突破したとのこと。中でも、多数のミイラをはじめ、多様な展示品を?所狭し?と陳列する博物館や歴史記念館の存在は他国の追随を許さないもので、「歴史を通じて中国の文化や先進性をアピールする」政策的意図を随所に感じさせられました。何しろ、中国各地には７５００カ所を超える博物館が建設されています。
新疆ウイグル自治区の総面積は１６６万平方キロと広大で、中国の省、自治区の中では最大です。日本の４・５倍の広さを有し、中国全体の６分の１に当たります。自治区内の移動は主に飛行機と車を利用しましたが、広大な領土や天山山脈など大自然の醍醐味は圧巻の連続でした。面積の４分の１は砂漠で、中国の砂漠総面積の３分の２に相当。小生は日本最大の砂丘を誇る鳥取県の出身ですが、砂丘と砂漠とでは比較になりません。
同自治区は中国の最西部に位置しています。甘粛省、青海省、チベット自治区と接していますが、それ以外にもインド、パキスタン、アフガニスタン、タジキスタン、キルギス、カザフスタン、ロシア、モンゴルの８カ国と国境を接しています。国境線の総距離は５７００キロです。その意味では、中国政府が推進する「現代版シルクロード」こと「一帯一路」構想にとっては重要な拠点になっていると思われます。近年、新疆各地では石油やレアアースなど希少鉱物資源が相次いで発見されています。天然ガスに関しては中国最大の産出量を記録しているほど。まさに「天然資源の宝庫」でもあります。……

特集：
中国の国柄を見誤った高市首相の安全保障能力
加藤鉱
――――――――――――――12ページ
……話を高市答弁に戻す。違和感を覚えた人たちが異口同音に指摘したのが、彼女が使用した「戦艦」という言葉であった。それにより、彼女は安全保障の?シロウト?ではないかとの疑念を呈したようだ。
無理もない。戦艦は第二次世界大戦まで各国海軍出動時の旗艦を務めたとはいえ、現在、現役で運用されているものは皆無という古色蒼然たる代物であるからだ。したがって、件の答弁で高市首相の口から戦艦という言葉が飛び出したのはアドリブで、防衛省のチェックを経たものではないことは明白だった。
それは同時に一国の最高責任者が、台湾の扱いに関して日本政府が半世紀にわたり貫いてきた曖昧戦略を突如?翻した?瞬間でもあった。
直後野党から「なぜあのような発言に至ったのか？　答弁は撤回しないのか？」と問われた高市首相は、「質問者に対しこれまでの答弁をもう一度繰り返したのでは、場合によっては予算委員会が止められてしまう可能性があった」などと応じ、答弁の撤回を拒んだ。
これを異様な発言と捉えた向きは多かったろう。我が国が集団的自衛権を行使できる存立危機事態とはまったく異次元にある予算案の成立を?同列?に扱ってしまったのだから。
一連の高市首相の発言は、果たして勇敢なのか無謀なのか？　そんな声が飛び交ったのは当然だが、高市内閣発足後の高支持率が彼女を勢いづかせたのは間違いない。なにせ各世論調査によれば、７割前後の支持率を維持。「２０２５Ｔ＆Ｇ流行語大賞」においても彼女が自民党総裁選直後に誇らしげに語った「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」が選ばれた。
他方、国内メディアの反応を眺めると、高市発言に対する評価は「高市、辞めろ！」「高市、頑張れ！」の真っ二つに割れた。
筆者は間違いなく?暴走?と捉える一人である。彼女の失言は勇み足などではなく、暴走に値する。……




<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
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2026年2月号  『ザ・フナイ』

◆特集
隠された聖書の秘密　すべてを繋ぐサムシング・グレート

赤塚高仁＆山元加津子＆石田平和＆舩井勝仁
ユダは?裏切り者?ではなかった!?
十字架のイエスは笑ってい...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年2月号  『ザ・フナイ』

◆特集
隠された聖書の秘密　すべてを繋ぐサムシング・グレート

赤塚高仁＆山元加津子＆石田平和＆舩井勝仁
ユダは?裏切り者?ではなかった!?
十字架のイエスは笑っていた

◆連載
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：民主社会主義


副島隆彦　連載第217回　誰も書かない世の中の裏側〈211〉
ギリシア彫刻の美術庭園ができるまで

古歩道 ベンジャミン　連載 第220回　新しい時代への突入
政府再開も終わらぬ米国の「綱渡り状態」

船瀬俊介　連載第191回　マスコミのタブー２００連発
?意識?が?細胞?を変える！ 「波動」が生命と宇宙を動かす
――吉永小百合さんは、80歳でなぜ若い？――

飛鳥昭雄　連載第192回　情報エネミーライン報最前線―未来への指針
八咫烏がらすと『第三次世界大戦』シリーズ［第43回］「JapanCash」日本社会が大崩壊する&#12883;

安西正鷹　連載 第107お金の謎に迫る
「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か &#12889;

金原博昭　連載第110回　エーテル水晶： 
第三のトンネル《その&#12881;》 ＋

新堂 冬樹
連載 第4回
PURE


 大村 大次郎
　連載 第18回　元官僚が見た！ 闇の支配者の正体　
「陰謀論否定者」も「典型的な陰謀論」も間違っている

三浦 暁子
連載 第15回　三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。
行ってよかった！

小笠原 洋子
連載 第6回　さいはてレストラン　
南の果てのアンダルシア

◆特別読み切り
鷲巣誠　　エヴァの視点　一歩先をゆくインタビュー　連載 第107回
音と光を使って癒す現代のシャーマン　

矢田浩章＆小松弘明　本物の探求者　連載第107回
あらゆるお口のお悩みに「クマザサ歯磨き粉」のチカラを語る


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも


◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
鼎談：　隠された聖書の秘密　すべてを繋ぐサムシング・グレート
赤塚高仁＆山元加津子＆石田平和＆舩井勝仁

【舩井】今回、山元加津子さん（以下かっこちゃん）の主宰されている
モナ森出版から出版された『聖書〜 宇宙の約束〜』について、
かっこちゃんと、共著者の赤塚高仁さん、石田平和さんにお話を伺います。
『聖書』を物語として、一本の流れに整えた本になっていますね。

【赤塚】そもそもの始まりには、勝仁さんとはじめて
一緒にイスラエルへ行った12年前の出来事も大きく関
わっているから、勝仁さんも当事者だよね。
「赤塚さんはいずれ、新しい聖書を書くと思う」と言ってくれたんです。
「２０００年前にイエスやパウロがやったことを、今赤塚さんがしているような気がする」とも言われ、
当時は何を言っているんだと思ったものですが、結局それで『聖なる約束』（きれいねっと）という本を書き、さらに時間を超えて、かっこちゃんと平和君という仲間を得て新しい『聖書』である『聖書〜宇宙の約束〜』の出版も実現できました。

【舩井】平和さんは、２０２５年３月に『17歳からたのしむ「聖書」』も出版されていますね。
それぞれ、どのように読んでほしいと思っていますか。

【石田】聖書の物語を最初から最後までを『聖書〜宇宙の約束〜』で読み、
全体を踏まえた上でもっと掘り下げたところを知りたい方は
『17歳からたのしむ「聖書」』を読んでいただく、という順番がわかりやすいのではないかなと思います。
『聖書』についての解釈は、「これが正しい」と教会では教えがちですが、本当はそうではなくて、自分から「これは何なのだろう」と考えるためのきっかけにしてほしいと思っています。

【赤塚】平和君はクリスチャンで、物心ついた頃から、教会に通い、教義を学びながら、苦しんでいた時期があったのだよね。でもその疑問や苦しみは抑え込まなくては未来に天国が来ないという葛藤があった。



<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←

□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←]]></content></entry><entry><title>2026年1月号『ザ・フナイ』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=189622293" /><id>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=189622293</id><issued>2025-12-01T15:16:54+09:00</issued><modified>2025-12-11T00:57:14Z</modified><created>2025-12-01T06:16:54Z</created><summary> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年1月号  『ザ・フナイ』


◆特集　2026年大開運！ 
希望と混乱が交差する「魂再生の年」

星の動きが教える２０２６年
「火」と「水」に気を付けよ！
宇月田麻裕

誰もが吉凶の「火元」になる...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年1月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF" /></strong></font>

◆特集　2026年大開運！ 
希望と混乱が交差する「魂再生の年」

星の動きが教える２０２６年
「火」と「水」に気を付けよ！
宇月田麻裕

誰もが吉凶の「火元」になる！
２０２６年の行動が未来の世界の破滅を引き起こす！？
田井善登

鼎談：
ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化（後編）
周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁



◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：唯脳論

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：トランプが、エプスタイン凶悪性犯罪事件に関与で、一気に苦境に。敵ディープステイトと野合して延命する。（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：内側から崩壊するトランプ政権

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：恒星間天体”３Ｉ/アトラス”は、大艦隊で地球に迫りくるか

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する&#12882;

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（28）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：権力を拡大し続ける財務省

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：運命の西表島

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：哀愁ダイニング

◆特別読み切り
インタビュー： ウマ
今月号タイトル：シャーマニズムの奥にある原理原則を学び、それを教えながら、人々の目覚めを促す

森幸一
今月号タイトル：光を変えれば、人が代わり、社会が変わる

◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも



◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
鼎談：
ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化(後編）

周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁
――――――――――――――31ページ
……周藤　死がなぜ存在するかというのは、僕にとっては
不思議な問いに感じられます。死んでいる状態、つま
り肉体がない状態がもともとだと認識しているので、
わざわざ自分を肉体に閉じ込めて窮屈な思いをして、
地球のような乱れた波動の中に肉体を置いている状態
のほうが特別なことだと思います。



<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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2025年12月号  『ザ・フナイ』


◆特集　AIに魂はあるのか？ 
超革命的「創造の時代」へ


ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化
周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁

巻頭：
不老不死を夢見る世界のト...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年12月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF" /></strong></font>

◆特集　AIに魂はあるのか？ 
超革命的「創造の時代」へ


ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化
周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁

巻頭：
不老不死を夢見る世界のトップたち
プーチン大統領と習近平国家主席
浜田和幸


◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：時空を超えた対話

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：トランプが、エプスタイン凶悪性犯罪事件に関与で、一気に苦境に。敵ディープステイトと野合して延命する。（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：アメリカ、深まる分断とカオスの連鎖

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：赤い惑星”ニビル”……研究者たちは怪死、失踪

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する&#12881;

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（27）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：財務省独裁政権

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：「EXPO‘70」の思い出

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：さいはての駅前キッチン

◆特別読み切り
インタビュー： 近藤真澄
今月号タイトル：火の浄化のエネルギーを受け渡す

矢山利彦＆滝沢泰平
今月号タイトル：「EMサーキット」は快適人間製造機〜生命本能が教えてくれるもの〜


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭鼎談：
ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化
周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……周藤　そうですね。良くも悪くも、人間は大脳の新皮質がすごく発達しているので、それに伴って自我が発達しています。本来は皆、意識体でつながっているものなのですが、自我をシャツのようにまとうことで「自分」と「他者」を分離させています。自我をまとった肉体を持つことで、個の自分、隔絶された自分というのを体験しやすくしています。そこに固執する、価値を置く生き方だと、心を開いていない状態になるのですよね。虫やどうぶつの場合は、自我が人間よりだいぶ弱いため、「常につながっている自分」と「肉体として隔絶している自分」との間のハードルが低いのです。そこに意識を向けられれば、人間も本来つながっている状態を思い出しやすいのではないかと思います。
前田　おっしゃるとおりだと思います。『魂はずっとそばにいる』（ビジネス社）を出した後、ペットロスで相談にいらっしゃるお客様がものすごく増えました。皆さん知りたいことは全部一緒なんです。亡くなった後、どうなっているのか……要は、存在が消滅してしまったのか、それともどこかに何らかの形で存在しているのか。それから、目に見えない形になっても気持ちは通じるのか。あとは巷で言われているいろいろなスピリチュアルの説は本当なのかどうか、といったことをよく聞かれます。
舩井　前田先生の本を拝読して私が一番驚いたのは、アニマルコミュニケーションは外国語を習得するように、トレーニングで身につけることができるということです。霊能者とか、チャネラーとか、リーディングする方と同じような能力だとずっと思って斜めに見ていたところがありました（笑）。
周藤　どんなトレーニングなのか、伺ってもいいですか。
前田　もちろんです。なにか新しいことを身につけるというより、もともと皆さんが持っている力を呼び覚ますものと認識しています。……

不老不死を夢見る世界のトップたち
プーチン大統領と習近平国家主席
浜田和幸
――――――――――――――28ページ
……そんな中、世界の注目を集めたのが北京での「抗日戦争勝利80周年記念軍事パレード」でした。大規模なものでしたが、天安門広場のひな壇に姿を見せた習近平国家主席もプーチン大統領も共に72歳で、お疲れの様子を隠せません。
習主席は最高権力者の座に就き既に13 年。プーチン大統領に至っては25年が経っています。その間、さまざまな国内の権力闘争もあれば、対外的な軋轢の嵐に見舞われてきた２人です。今回、習主席は故毛沢東主席を彷彿とさせる人民服をまとっていましたが、演説も短く、以前のような馬力を感じさせませんでした。
表向きは北朝鮮の金正恩総書記と３人のそろい踏みを演出していましたが、72歳の２人と40歳そこそこの金総書記とでは身近な話題となると話が合いません。
実は、高齢リーダーの２人にとって最大の関心事は「いかに健康長寿を維持し、終身帝王の座に留まるか」ということなのです。２人が歩きながら交わした会話では、長生きについての話題で盛り上がっていたことが確認されています。
実に不可解なことに、今回の軍事パレードでは、台湾武力統一作戦を想定したと見られる新型兵器が多数登場していましたが、習主席は「紅旗」の車上から最新の兵器や居並ぶ兵士たちの前を素通りし、熱心に兵士らに声掛けした10年前とは大違いです。とはいえ、大量のステルス型無人戦闘機、ロボット・オオカミと異名を取る狼のような戦闘ロボット、敵のドローンを無力化する迎撃システムもあれば、核兵器の搭載も可能とされる水中ドローン、大型の無人潜水艇など、陸海空から宇宙にまで戦闘領域に拡大する中国の軍事戦略を世界に見せつけたものです。明らかに、台湾や米国に対する威圧的デモンストレーションでしたが、肝心の最高司令官である習主席は「心ここにあらず」といった風情に終始していました。
代わりに中国とロシアの最高指導者が熱を込めて語り合ったのは、プーチン大統領が口火を切ったようですが、いかに「不老不死」を手に入れるかという話題です。習主席は「１５０歳まで生きる」ための研究開発に国家予算を動員していることを誇らしげに語っていました。習氏やプーチン氏と比べれば30歳ほど若い金正恩氏ですが、大先輩の２人の会話に加わり、「若返り」に熱心に取り組む姿勢を示していたようです。……


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
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●年間購読価格17,892円
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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2025年11月号  『ザ・フナイ』


◆特集　インドから始まる　摩訶不思議な幸福論

特集：
日本再浮上の鍵は神秘の国インドにあり&amp;#8265;&amp;#65039;
三枝英彦＆叶礼美＆舩井勝仁

巻頭：
名画は知って...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年11月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF" /></strong></font>

◆特集　インドから始まる　摩訶不思議な幸福論

特集：
日本再浮上の鍵は神秘の国インドにあり&#8265;&#65039;
三枝英彦＆叶礼美＆舩井勝仁

巻頭：
名画は知っている世界史の秘密〜フランドル絵画がイタリア・ルネサンスの起爆剤だった〜
力石幸一

◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：我と汝

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：大河ドラマ「べらぼう」の主人公である蔦屋重三郎とその時代背景（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：トランプ関税で孤立を深めるアメリカ

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：インド映画の巨匠サタジット・レイ
その「慈愛」と「神のまなざし」……

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（26）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
新連載　PURE（ピュア）

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：財務省が日本を支配しているのは本当か？

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：気がついたらフィンランド

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：眺望（ウトキーク）レストランの船出

◆特別読み切り
インタビュー： 岩田泰秀
今月号タイトル：エドガー・ケイシー療法で認知症に取り組むクリニック

白鳥哲＆吉野内聖一郎
今月号タイトル：「数霊ZENWA」と「数霊REIWA」が導く次元上昇と真の癒やし


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭対談：
日本再浮上の鍵は神秘の国インドにあり&#8265;&#65039;
三枝英彦＆叶礼美＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　三枝先生が専門とされている「悟り」について教えて下さい。
三枝　「そもそも悟りとはなんですか」としばしば聞かれるのですが、私は「揺るぎのない幸福」だと思っています。（中略）そしてこれを客観的な脳波などで表すことができます。ガンマ波が長時間ずっと持続することや、通常の脳波がデルタ波まで下がるといった状態ですね。私たちが開発した高周波の脳波計だと一目瞭然で、どの程度の意識状態かがわかります。HRV と組み合わせることで、その人の瞑想や悟りがどの程度深いか、はっきりと科学的に計測できる方法を発見しました。呼吸でもわかります。一回の吸う息と吐く息が瞑想時に30秒以上になっているというのが、数値化できる定義になっています。
叶　意識というのは不思議なものですよね。私はフィンランド留学中に臨死体験をしているのですが、病院のベッドで正座していて、身体的な苦しみとか痛みとかが一切ない状態になり、そこで亡くなった親戚と会いました。死というものはまったく恐れるものではなく、こんなに安らいだものなのか、ということをそこで理解したのですが、そこで記憶障害になりました。でも記憶障害の間も、「記憶がなくなって、言葉も話せなくなっている自分」を「後ろから見ている自分」がいて、そのために何が起きていたのか全部覚えているのです。幸い後遺症はなにもなく、元に戻ることができましたし、あの体験で、自分が意識している自分と、記憶そのものと、そういったいろいろなものを考えるきっかけになりました。
三枝　脳のどこで意識が生じるのか、これまでわかっていなかったのです。御誌の「エヴァの視点」でも掲載していただきましたが、昨年私たちの研究チームが全身麻酔中の患者の方の意識の測定に世界ではじめて成功したことで、理解が大きく進みました。……

名画は知っている世界史の秘密〜フランドル絵画がイタリア・ルネサンスの起爆剤だった〜
力石幸一
――――――――――――――34ページ
クアトロチェント（一五世紀）のイタリアで光り輝くような芸術運動が起こりました。ルネサンスです。フィレンツェを中心に中世のキリスト教支配から人間を復興させようという人文主義が勃興したことはあまりにも有名です。
ところが、フランドル（いまのベルギー地方）に起こった北方ルネサンスを知る人はほとんどいません。じつはフランドル地方から始まった北方ルネサンスこそがルネサンスを覚醒させる起爆剤だったのです。
華やかに咲き誇ったルネサンスの花は一五世紀末には、すでにしぼみはじめます。しかし、北方ルネサンスはその後も続きます。ルネサンスと北方ルネサンスの逆転現象はなぜ起きたのか。歴史をひもときながら、ルネサンスの真実に迫ります。
当時の世界情勢を手短に説明しておきます。地中海世界の動静が、ルネサンス運動に大きな影を投げかけているからです。この時代、ヨーロッパ世界はイスラム勢力から大きな圧力を受けていました。東ローマ帝国は、オスマントルコ帝国によって圧迫され、衰亡の危機に陥っていたのです。首都コンスタンティノープルの陥落は、一四五三年のことです。
この東ローマ帝国の滅亡は、西洋世界を根底から揺るがします。地中海交易こそがヴェネツィアやジェノヴァといった海洋国家の生命線であり、地中海世界全体を衰退させる要因になったからです。一五七一年のレパントの海戦ではオスマントルコに勝利したものの、実質的に地中海はイスラムの海となっていきます。こうして地中海以外に活路を見出すほかなくなったヨーロッパ世界は、大航海時代へと大きく転換していくことになります。




<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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2025年10月号  『ザ・フナイ』


◆特集　ケガレを祓うイヤシロチ　波動を整え魂を祝福する

特集：
世界を癒すソマヴェディックの奇跡
イワン・リビャンスキー＆滝沢泰平＆舩井勝仁

巻頭：
メイク...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年10月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF" /></strong></font>

◆特集　ケガレを祓うイヤシロチ　波動を整え魂を祝福する

特集：
世界を癒すソマヴェディックの奇跡
イワン・リビャンスキー＆滝沢泰平＆舩井勝仁

巻頭：
メイクは魂の気配を表すもの。鏡で宇宙とのつながりを取り戻すレッスン
奥野聖子


◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：量子もつれ

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：大河ドラマ「べらぼう」の主人公である蔦屋重三郎とその時代背景（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：全米で拡大する「トランプ離れ」

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：日航123便、『四十年の真実』ミサイル撃墜、火炎放射器で焼殺
――五二〇人の犠牲者を永遠に忘れるな――

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（25）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく　第18回最終回

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：実は火の車だったユダヤ系金融機関たち

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：地震に備えていた義母

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：冬のガーデンレストランとチョコレート屋台

◆特別読み切り
インタビュー： Mr.D
今月号タイトル：自己実現化から自己超越の世界へ

いときょう＆青柳友佳子
今月号タイトル：ホツマツタヱ、カタカムナを現代に蘇らせる


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭対談：
世界を癒すソマヴェディックの奇跡
イワン・リビャンスキー＆滝沢泰平＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　今回は、日本を代表するスピリチュアリストの滝沢泰平さんにお越しいただきました。世界的ヒーラーとして有名で、「ソマヴェディック」シリーズ開発者でもあるイワン・リビャンスキーさんとZOOMでつなぎ、鼎談させていただきます。
滝沢さんとイワンさんは、直接お話しされるのははじめてです。滝沢さんは、日本を代表するスピリチュアリストのお一人です。人気ブロガーでもあり、ソマヴェディックもたくさん販売してもらっています。
イワン　お話ができて光栄です。ソマヴェディックも紹介いただきありがとうございます。
滝沢　こちらこそ光栄です。よろしくお願いします。ソマヴェディックについて、少し僕から紹介させていただきます。ソマヴェディックは有名な波動ヒーリング装置で、すでに世界中で16万台が活用されています。設置するだけでその場がイヤシロチとなり、電磁波障害から身を守る、地磁気や水脈の乱れから受けるマイナス磁場の緩和、霊的アタックのブロック、ウイルスなどの不活性化、水の浄化、フリーラジカル（活性酸素）を除去などの効果を得ることができます。内蔵されている特殊なテスラコイルに９００万以上の量子情報がインプットされていて、それが発信される仕組みになっています。
個人的には、ムー文明というよりアトランティス文明の叡智を現代に再現したような、旧いけど新しい未来装置であるととらえています。
舩井　イワンさんに滝沢さんの活動について少し紹介させてください。彼は現在、東京から車で２時間くらいの所にある八ヶ岳という所を拠点に活動され、そこで新しい施設を造っています。滝沢さんが最近の著作の中で、建築家のバックミンスター・フラーについて書いていて興味深く思いました。アメリカの建築家でもあり、哲学者でもあり、音響活動家でもある人で、ジオデシックドームという、三角形を使って柱などもない球体や半球体の構造物を創る方法の発案者です。滝沢さんも八ヶ岳にそれを造ろうとされているのですよね。
イワン　日本語で何と言うかわかりませんが、「黄金のカット」、自然や宇宙に基づいた理想的な形がその建物に含まれていますね。アートにもよく見られます。割合やデータが、黄金カットに基づいた割合なのであれば、ソマヴェディックとの共通点もありますね。……

メイクは魂の気配を表すもの。鏡で宇宙とのつながりを取り戻すレッスン
奥野聖子
――――――――――――――26ページ
私のメイクは、メイクアップアーティストのように芸術的なメイクを施すようなことはしません。それもあって、特に海外で驚かれることが多いです。ほんの少しの変化で、その方の魅力が引き出されます。外見だけでなく、内面を癒すセッションなのです。そして、「スピリチュアルメイク&#174;」をもっと気軽に、毎日のメイクに取り入れていただきたいと考えた結果、「Soul ブレッシングヒーリング」が生まれました。毎日のメイクの時間が、義務で面倒なものではなく、瞑想の時間になり、日々魂に祝福を与えて、すべての女性に女性性を輝かせていただけたら、こんなに嬉しいことはありません。
「メイク」と聞いて、女性のためのもので自分には関係がないと男性は思われたかもしれませんが、男性も、眉毛を整えたり、顔のマッサージを少し行なったりするだけでも大きく変わるので、ぜひ参考になさってくださいね。ちなみに、男性の眉は「権威の象徴」。大切にされると、内側からとどまることのない力が湧いてきます。
もともとメイクは、私たちの魂の質、気配を表すためのものでした。だからかつて化粧は「化粧（けわい）」と呼ばれていたのです。「けわい」は「けはい」が転じたものです。私たちの、表面上はわからないエネルギー的な質、エッセンスを表に引き出すものこそが、メイクなのです。「誰かになる」ためのメイクがもてはやされていますが、本来のメイクは「私自身に戻る」ためのものなのです。そのためには、「今、私が何を感じているか」を自分自身でわかっていなければなりません。私たちは、自分自身を感じる必要があります。女性性への道は、言い換えれば素直な自分への道です。…


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：200ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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2025年9月号  『ザ・フナイ』


◆特集　大予言は警鐘か福音か　生き抜くための超思考法

特集：
世界崩壊の黙示録　真の危機はこれからやってくる！？
浜田和幸＆舩井勝仁



◆連載

舩井勝仁
...</summary><author><name>EVAVISION ストア</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年9月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF" /></strong></font>

◆特集　大予言は警鐘か福音か　生き抜くための超思考法

特集：
世界崩壊の黙示録　真の危機はこれからやってくる！？
浜田和幸＆舩井勝仁



◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：禁断の市場

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：NY（ニューヨーク）マフィア100年の全体像（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：「手負いのライオン」と化すトランプ大統領

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：近未来、地球文明を創る「超技術」――。
驚嘆！スーパー・テクの現在を見よ

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（24）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく　第17回

竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」
今月号タイトル：最終回に思う、心配なこと

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：9.11とリーマン・ショックにまつわるユダヤ

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：夫婦と沖縄

マンフレッド・クラメス
連載テーマ「日本の叡智が心身症時代を救う！」
今月号タイトル：ドイツ人研究者が伝授！リセットの習慣



◆特別読み切り
インタビュー： 三枝英彦
今月号タイトル：悟りを体験し、悟りの伝授を国内外のワークショップで展開中

丸山修寛
今月号タイトル：カタカムナの三種の神器をひとつにした「ミスマルノタマ」で自分の内に宿る力を解放する


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！

巻頭対談
世界崩壊の黙示録　真の危機はこれからやってくる！？
浜田和幸＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　昔お世話になった方に、「日本のマスコミは情報が浅すぎるから、日本語に訳されたものでもいいからアメリカのメディアが発している情報を読みなさい」と教えていただいたことを思い出します。
今の世の中であれば、浜田先生のように英語が堪能でなくても、翻訳ソフトを使えば読めますから便利になりましたね。
浜田　そうですね、ジム・ロジャーズやジョージ・ソロスも「読むこと」の重要性に言及しています。ただし、情報収集と称して本やネットを漁あさることではなく、大切なのは集中力をもって情報源と向き合うことです。何を追いかけているのかをはっきり意識して、徹底的に情報を集め、分析することで「読む」ことが可能になります。そのためにも情報のアンテナは、高く広く掲げることが大切ですね。
舩井　浜田先生はジョージ・ソロスにも会っておられます。先生の書かれた『ヘッジファンド』で紹介されていたことをきっかけに、日本でもジョージ・ソロスのことが広く知られるようになったと思います。ジョージ・ソロスも今年８月で95歳ですが、いまだに活躍しておられますね。
浜田　ジョージ・ソロスさんのような人は、常に頭を働かせていますから、物理的な年齢と関係なく元気な方が多いです。直接お会いしてインタビューできたのは、おそらく日本では私がトップバッターでした。……


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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