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    <title>EVAVISION ストア</title>
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    <title>2026年 7月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年7月号　  『ザ・フナイ』

【特集】
建国250周年の黙示録　アメリカ帝国の崩壊とトランプの蹉跌

特集：
トランプとネタニヤフが始めたイラン戦争の後始末
J.D.ヴァンス副大統領が「アメリカ・...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年7月号　  『ザ・フナイ』

【特集】
建国250周年の黙示録　アメリカ帝国の崩壊とトランプの蹉跌

特集：
トランプとネタニヤフが始めたイラン戦争の後始末
J.D.ヴァンス副大統領が「アメリカ・ファースト」の灯を点す
古村治彦

高市政権の対米投資5500億ドルの意外な落とし穴
浜田和幸

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：清貧の思想


副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：イラン戦争はトランプの負け、イランの勝ちである

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：建国史上最大の敗北を喫した米国とイスラエル

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：“ターミネーター”は現実となるか？
――AIは暴走し、ロボットが人間を襲う日……

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（34）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：日本の覚醒、そして新たな指導者の登場（前編）

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

【特別連載】
三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：バスタブに縁のない父と息子

清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：人の本質は神である

加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇（ミステリー）」
今月号タイトル：「日本」の国名はいつ、誰によって定められたのか？

加藤鉱
連載テーマ「時代の糊代に立つ中堅国家・日本の危うさ」
今月号タイトル：クルマの家電化に乗り遅れた日本勢


【読み切り】
インタビュー：蔦哲一郎
今月号タイトル：黒と白の世界で表した孤高の映画『黒の牛』

本物の探究者：末廣耀伴巴
今月号タイトル：「状態」を整える――生命エネルギーの循環と、これからの生き方――


「今月号の見どころを、一部ご紹介」
【特集】
トランプとネタニヤフが始めたイラン戦争の後始末
J.D.ヴァンス副大統領が「アメリカ・ファースト」の灯を点す
古村治彦
――――――――――――――12ページ
……トランプ大統領側の心理状態について考えてみたい。重要なのは「自分は神に選ばれたという確信 コンヴィクションconviction」だ。
トランプ大統領は、大統領選挙期間中の二〇二四年六月、ペンシルヴァニア州で開催した選挙集会で狙撃を受け、銃弾は右耳をかすったが、命拾いをした。銃弾がほんの数ミリずれていたら、助からなかった。狙撃を受けた後に撮影された写真を印象深く覚えている人も多いだろう。トランプはこの体験から、「自分は神に選ばれた」という確信を得る。これは、事件以降のさまざまな演説でトランプが言及していることだ。
トランプは「私が行うことは神の意志だ。なぜなら、私は神に選ばれて、生かされて大統領になったのだから」という確信を持っている。そして、自分が行うことはうまくいくという確信を持っている。
それを示唆しているのは次のエピソードだ。今回のイラン攻撃について、直前に、長年の盟友であるテレビ司会者のタッカー・カールソン Tucker Carlson（一九六九年〜、五六歳）に電話で話をした。このとき、カールソンは攻撃中止を求めた。しかし、トランプは「うまくいく」と断言し、カールソンはその理由を尋ねた。トランプは「なぜならいつもそうだからだ」と答えた。トランプは成功しか考えていなかった。二〇二五年六月のイラン攻撃と二〇二六年一月のヴェネズエラ攻撃の成功もトランプの自信の裏付けになった。トランプは、イラン戦争を成功させて、イランの核兵器開発能力を消滅させて、中東地域、そして世界の平和と安定を実現するという決意で攻撃を決定した。
トランプは、ノーベル平和賞受賞に固執している。それは、ノーベル賞が「トランプこそは神に選ばれた、偉大なアメリカ大統領」であることを示す証拠となるからだ。……

特集：
高市政権の対米投資5500億ドルの意外な落とし穴
浜田和幸
――――――――――――――24ページ
……高市政権がトランプ大統領に約束した対米投資5500億ドル（約87兆円）は、トランプ政権下での関税引き下げ（25％→15％）を維持するための重要な切り札として提案されたことになっています。確かに、公約は段階的に進められているようで、すでに総額17兆円を超える投融資が具体化の途上です。しかし、裏では高市政権の弱みにつけ込むような動きが見え隠れしています。
第1弾案件は2026 年2月に発表されました。総額360億ドル（約5・5兆円）規模で、ガス火力発電所（オハイオ州）、原油積み出し拠点（メキシコ湾）、人工ダイヤモンド製造（ジョージア州）がメインです。ちなみに、このガス火力発電所はトランプ大統領の次男エリック氏が率いるマイニング企業にとっては安価で安定した電力を確保する上で、事業の生命線となります。また、人工ダイヤモンド製造施設はトランプ氏の娘婿クシュナー氏の会社が関与しています。
実は、一事が万事で、５５００億ドルの投資案件にはエリック氏や彼の妻ララさん、そしてクシュナー氏が「陰の主役」として関わっている案件が目白押しで、いわば「トランプ・ファミリーのためのご都合ビジネス」と言っても過言ではありません。
また、第2弾案件は3月に発表され、約11兆円の規模で、内容は次世代型小型モジュール炉（SMR）や天然ガス発電施設・蓄電池の分野におけるエネルギーインフラの拡充となっています。こちらの案件もトランプ大統領の肝いりで、「ラストベルトに雇用を生む」という看板プロジェクトになっているのです。今後の案件としては「アラスカ・エネルギー回廊」などが協議中ですが、2029 年1月までの完遂が期待されており、いずれも、トランプ大統領が重視する米国内の雇用とエネルギー覇権を日本の資金で達成しようとの思惑が透けて見えます。しかも、トランプ・ファミリー企業が大きな利益を受け取る仕掛けになっているではありませんか。……




<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←

□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←
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    <dc:date>2026-05-18T12:10:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/191865799_th.png?cmsp_timestamp=20260518121014" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=191588904">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=191588904</link>
    <title>2026年 6月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年6月号  『ザ・フナイ』

【特集】
愛と死を見つめて　魂の癒しに向かう生き方

巻頭：
老いを受け止めた感謝の先に、光があふれる
清水研＆鈴木秀子

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年6月号  『ザ・フナイ』

【特集】
愛と死を見つめて　魂の癒しに向かう生き方

巻頭：
老いを受け止めた感謝の先に、光があふれる
清水研＆鈴木秀子

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：イランからの視点

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：ユーチューバーたちの世界を解説する。私がみた限りでの（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：国内外の怒りを買うトランプ政権とイスラエル

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：超音速“AI津波”　爆速で人類を凌駕する……！
――「すべての『常識』は、無価値となる」（イーロン・マスク）

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（33）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《最終回》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：ぞ・ぞ・ぞの体験

清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：願い事が叶うには

【新連載】
加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇（ミステリー）」
今月号タイトル：実の妹を妻にして禁忌（タブー）を犯した天智天皇

【新連載】
加藤鉱
連載テーマ「時代の糊代に立つ中堅国家・日本の危うさ」
今月号タイトル：サナエノミクスという時代錯誤

【読み切り】
インタビュー：小川順子
今月号タイトル：宇宙医学という地球貢献への歩み

星子尚美
今月号タイトル：なぜ今“腸”なのか？　乳がんを克服した医師が語る予防医療、健康“腸”寿


「今月号の見どころを、一部ご紹介」

巻頭：
老いを受け止めた感謝の先に、光があふれる
清水研＆鈴木秀子

――――――――――――――12ページ
……清水　私はがんに罹患した経験はありません。ですから患者さんに、「あなたには本当のところはわからない」と思われているのではないか、という怖さもまだどこかにあります。
鈴木　それはお若いからですね。若いというだけで、患者さんより優位に立てる立場でもあるわけですから。でも年を重ねていくと、自分も同じ問題を感じるようになります。
清水　確かに、最近は「老い」を自分ごととして感じ始めています。
鈴木　年を取るのはいいことですよ。余計なことに関心が行かなくなります。社会的地位や成功から離れていくと、自分らしさや自由さが見えてきます。
清水　私は今、老いに対して恐れがあります。これから何を失うのかを考えてしまうのです。
鈴木　それは当然です。今は失い始めたところだから、喪失に焦点が当たっている。でも慣れてくると、失うものと同時に得るものも見えてきて、バランスが取れてきます。
清水　シスターにも、そういう時期がありましたか。
鈴木　もちろん、たくさんありましたよ。でも今は楽ですね。
清水　シスターご自身は、老いをどのように感じてこられましたか。
鈴木　やはり変化があります。特に足が弱ってきたことは大きな変化です。
清水　それは悲しさもありますか。
鈴木　不自由さはあります。でも、これでいいと思うようにしています。それに、外出するときは周りの方が助けてくださいます。そうした方々の親切にふれるたび、感謝の気持ちが湧いてきます。不便を感じるようにはなったけれど、多くの方々の優しいお気持ちにふれる機会がたくさん増えました。ですから、これでいいのです。
……








<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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    <dc:date>2026-04-24T10:51:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/191588904_th.png?cmsp_timestamp=20260424105120" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=190931833">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=190931833</link>
    <title>2026年 5月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年5月号  『ザ・フナイ』
【特集】
日本の悲劇　歴史は我々に何をさせようとしているのか

巻頭：
40年周期と十干十二支が警告する！２０２６年は日本の命運の分かれ道
加来耕三＆舩井勝仁

【連...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年5月号  『ザ・フナイ』
【特集】
日本の悲劇　歴史は我々に何をさせようとしているのか

巻頭：
40年周期と十干十二支が警告する！２０２６年は日本の命運の分かれ道
加来耕三＆舩井勝仁

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：高市総理の勝因

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：ユーチューバーたちの世界を解説する。私がみた限りでの（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：世界のエリート層を揺るがすエプスタイン疑惑

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：日本“V字回復”へ――！「十大改革」でブレイクスルー（後編）

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（32）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その&#12884;》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：断捨離下手

新連載
清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル：桜の花と樹

【読み切り】
インタビュー：エスパー・小林
今月号タイトル：本物の霊能力って何？

奥迫哲也＆奥迫協子＆佐野浩一
今月号タイトル：水が教える「人も地球も幸せにする」経営の真髄誠実な一滴が導く本物への道

【今月号の見どころを、一部ご紹介】

特集：
40年周期と十干十二支が警告する！２０２６年は日本の命運の分かれ道
加来耕三＆舩井勝仁

――――――――――――――12ページ
舩井　先生は、大局的な暦の見方も持っておられて近現代の日本は40年周期で発展と衰退を繰り返す、という歴史40年周期説を紹介しておられます。『十干十二支の大予言』（笠間書院）という著作に詳しく記されていますね。周期的には２０２５年が底で、今年からは上り坂に入るのだったと思うのですが、あまり良いスタートにはなっていないように感じます。
加来　40年周期に加え、十干十二支の60年周期からでも、どのような年になるかの予測演習は、できるものです。例えば、去年２０２５年は、干支の年回りですと「乙巳」の年でした。乙巳は「けじめの年」です。爆発する内面、外界からの抵抗、妨害に屈せず、これまでの事柄にけりをつけられるかどうか、が問われた年でした。
ただし、一つの決着が新しい事柄の開始を告げる、「終わりの始まり」になる可能性もありました。そして、その成果達成を経て、「丙午」の今年はより発展の望める年になるはずでしたが、去年が頂点であるなら、今年からは衰運・衰退に向かう年となります。けじめがつかなかった場合も、同様です。
似たような事態になったのが、日露戦争の終わり。この明治38年（１９０５）も、乙巳の年です（40年周期では、近代日本が一番輝いた年となります）。この勝利が頂点でした。そこで調子に乗って、勝った勝ったと浮ついて軍国主義に走り、太平洋戦争へ転げ落ちていくことになったのです。日露戦争の終戦から、ちょうど40年後が、太平洋戦争の敗戦の年でした。
舩井　去年底を打って、今年から上昇の40年に入るはずだったけれど、乙巳の年の清算ができていない限り、上昇はできないのですね。
加来　乙巳の年をさらに見ていきますと、壇ノ浦の合戦で平家が滅んだのが同じ年回りになります。そして大化改新。革命の年であり、変革の年でもありますが、それを乗り越えられたかどうかで、翌年以降が変わってくるのです。たとえば日露戦争の翌年、アメリカ・イギリスの外交官から、満洲の経営に自分たちも参加させて欲しい、と言われました。それを受けていれば、日本の国運は変わっていたかもしれません。きちんと処理できていたものについては、良い結果につながるのが乙巳の年でしたが、中途半端に終わらせていると、翌年にそのツケが返ってきます。場合によっては、倍返しになる可能性があるわけです。
舩井　今が大事なときなんですね。
加来　中国の革命思想（特定の干支に革命が起きるという考え方）と日本の十干十二支は、必ずしも毎回重なるものではなく、ズレがあるように思います。でも、まちがいなくここに何かが来る、という年は重なっているのです。……





<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-18T15:17:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/190931833_th.jpg?cmsp_timestamp=20260318151757" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=190575053">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=190575053</link>
    <title>2026年 4月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年4月号  『ザ・フナイ』

【特集】
インフレは止まらない　金融資産は今からでも買い！

巻頭：
10年後に差がつく！大富豪たちが実践している王道資産運用
岩崎陽介＆舩井勝仁

残酷なインフレ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年4月号  『ザ・フナイ』

【特集】
インフレは止まらない　金融資産は今からでも買い！

巻頭：
10年後に差がつく！大富豪たちが実践している王道資産運用
岩崎陽介＆舩井勝仁

残酷なインフレ時代を生き抜く唯一の方法
朝倉慶

【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：やっぱりアナログ

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：古代ローマの思想家のキケロとセネカについて説明する（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：誇大妄想に取りつかれたトランプ大統領の暴走

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：日本“V字回復”へ――！「十大改革」でブレイクスルー（前編）

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：AIにスマホ＆ノートパソ＆パソコンが駆逐された世界

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（31）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その&#12883;》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：命の恩人

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：究極の絶景食堂

【読み切り】
インタビュー：ルーシャ・ジェイコブ
今月号タイトル：非言語のコミュニケーションを蘇らせるワークと深いヒーリング――
それは動物たちの愛によって開かれた

道幸龍現
今月号タイトル：ミロクの世　神道と十種神宝でアセンション

【今月号の見どころを、一部ご紹介】
特集：
10年後に差がつく！大富豪たちが実践している王道資産運用
岩崎陽介＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
舩井　昔は証券会社から電話がかかってきて、ああでもないこうでもないと相談しながら買い付けるイメージでした。それが、今は手数料が圧倒的に安いからネット証券を使うけれど、その代わり相談は受け付けてくれないので、その相談部分をＩＦＡ（独立系ファイナンシャルアドバイザー）が担っていると考えるとわかりやすいですね。
最近、私がお客さんによく言っているのは、インフレになってきたから資産の大半を預貯金含む現金で置いておいたらいけませんよ、ということです。リスクは確かにありますが、株や投資信託を買わないと減る一方です。ところが、口座が作れなくて止まってしまう人が多いのです。インターネットで口座を作るのがまず面倒だと思ってしまう。そういう人たちには、手数料はもう仕方がないので窓口に行って口座を作って、それで売買したらいいですよと勧めるようにしています。手数料などを加味しても、現金のまま持っておくよりは、かなりましです。その勧め方で間違っていませんよね？
岩崎　そうです。そしてそのときに選択肢の一つとしてIFAを入れてほしいと思っています。今までは銀行の窓口か証券会社に行くしかなかったところが、同様に手取り足取りやってくれつつ、もっと長期伴走してくれる存在という感じです。
舩井　そうは言ってもIFAは結構大きな資産運用でなくては相手にしてくれないのではないですか？
岩崎　そんなことはないですよ。むしろ、大手証券会社の方がその傾向があると思います。野村でも、基本的には何千万単位という話になってきますが、IFAは１００万円、２００万円の運用であっても快く受ける人が多いです。価値が違うからです。私たちIFAは、手数料目的で運用をしているわけではなく、売上を追っているので、１００万円でもありがたいのです。IFAで１００万円を預けてくれるのは野村で１０００万円が決まったくらいの価値があります。とは言っても、IFAでも人それぞれなので、３０００万円以上を謳っている人もいれば、積立専門みたいな人もいます。玉石混交なので、自分のスタイルに合わせて選んでいただければと思っています。
舩井　すべてとは言いませんがメガバンクや大手証券会社はとてもお客さん一人ひとりのことは考えていないとは思います。ただ、持っている情報は非常に優れているので、あえて話を聞きに行ったりしていました。あまり金融に詳しくない方こそ、岩崎さんのような方をつかまえて、厚かましいと思えるくらいいろいろ聞いてみるのがいいのではないかと思いますね。金融機関を否定しすぎるのも良くないかなとは思いますが、そもそもIFA は理論的には既存の証券会社のあり方の否定から始まっていますからね。特に日本の証券会社の在り方は、お客さんと利益相反してしまいます。
岩崎　そうですね。それは私が証券会社にいたころもそうでした。お客さまのことを考えたセールスでは出世できないというか、どうしても手数料を稼がなくてはいけないので、なかなか難しい構造だと思います。IFAは、もちろん変なIFAもたくさんいますが（笑）、比較的まともになりやすい構造なので、お客さまの利益につなげやすい面はあります。

特集：
残酷なインフレ時代を生き抜く唯一の方法
朝倉慶
――――――――――――――32ページ
……インフレが進み始めた今、もっとも危険で、もっともやってはいけない行動があります。それは、現金を持ち続けることです。私は講演でいつもこう言います。「現金は?資産?ではない。インフレ期の現金は?溶けていくもの?だ」
理由は単純です。インフレが進むと、円の価値が毎日少しずつ消えていくからです。物価上昇率が３%でも、５%でも、10%でもあなたの?１万円?は、勝手に価値を失っていきます。何も買わなくても、何も使わなくても、ただ財布に入れているだけで資産が減る。これほど理不尽な状況はありません。インフレ期の現金は、火に近づけた紙と同じです。すぐには燃え上がりません。しかし、確実に焦げていきます。食品、光熱費、交通費、外食、医療、あらゆるものの価格が上がるたびに、現金の価値は薄くなり、最後には?消えてなくなる?のです。
歴史のインフレ期を見てください。１９７０年代アメリカ、１９９０年代ブラジル、２０１０年代アルゼンチン、現代のトルコ、１９４０年代の戦後日本。共通して起きたことは一つ。現金を持つ人がもっとも苦しみ、資産を持つ人がもっとも得をした。インフレ期は?資産の価値が上がる時代?です。日本人はこう思っています。「現金は安全だ」「銀行に入れておけば大丈夫だ」「減らないから安心だ」しかしそれはデフレ時代の話です。インフレ通貨国家において現金は?額面が同じだけで価値が減る?というもっとも危険な資産になります。銀行に預けても、金利はほぼゼロ。しかし物価は年３&#12316;５%、あるいはそれ以上で上がっていく。これでは資産は守れません。インフレ期の現金は「見た目だけ無事な亡霊資産」です。





<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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    <dc:date>2026-02-17T16:54:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/190575053_th.png?cmsp_timestamp=20260217165437" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=190208792">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=190208792</link>
    <title>2026年3月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年3月号  『ザ・フナイ』

◆特集
覇権国家としての中国の品格　恐怖で支配する行動原理

巻頭：
日中関係の改善に役立つか？　新疆ウイグル自治区に見る中国の経済発展と課題
浜田和幸

中国の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年3月号  『ザ・フナイ』

◆特集
覇権国家としての中国の品格　恐怖で支配する行動原理

巻頭：
日中関係の改善に役立つか？　新疆ウイグル自治区に見る中国の経済発展と課題
浜田和幸

中国の国柄を見誤った高市首相の安全保障能力
加藤鉱

◆連載
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：メガチャーチ

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：古代ローマの思想家のキケロとセネカについて説明する（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：「エプスタイン文書」が露わにしたアメリカ分断の正体

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：やるな！“四毒”　信じてやれば早死にする

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する&#12884;

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（30）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その&#12882;》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル（最終回）：人類を支配する者の正体

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：香港で見た幸福と不幸

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：たそがれの廃校カフェ

◆読み切り
インタビュー：堀田忠弘（ほったただひろ）
今月号タイトル：病を治したいが、医師はどこまで介入できるか　そこには神のみが知る領域がある

清水義久（しみずよしひさ）
今月号タイトル：人の本質は神のようなもの〜人間という存在の可能性を求めて〜

◆コラム
森レナ
前田理子
加藤宏
藤沢とも


◆今月号の見どころを、一部ご紹介
特集：
日中関係の改善に役立つか？　新疆ウイグル自治区に見る中国の経済発展と課題
浜田和幸
――――――――――――――12ページ
去る10月、中国の新疆ウイグル自治区のウルムチ、クチャ、カシュガル等、各地を訪問しました。小生にとっては２度目の訪問です。
10年前の訪問時と比べると、依然として改善の余地は散見されるものの、人々の生活や社会インフラの整備、充実ぶりには目を見張るものがありました。ウイグル語と漢字が併記された看板が目立ち、多民族文化の融合を身近に感じた次第です。
中央政府の方針もあるようで、中国国内のみならず海外からも訪問客が急増しているため、ホテル、レストランなど観光施設や交通網の拡充は「素晴らしい」の一言です。過去１年間で内外からの観光客は３億人を突破したとのこと。中でも、多数のミイラをはじめ、多様な展示品を?所狭し?と陳列する博物館や歴史記念館の存在は他国の追随を許さないもので、「歴史を通じて中国の文化や先進性をアピールする」政策的意図を随所に感じさせられました。何しろ、中国各地には７５００カ所を超える博物館が建設されています。
新疆ウイグル自治区の総面積は１６６万平方キロと広大で、中国の省、自治区の中では最大です。日本の４・５倍の広さを有し、中国全体の６分の１に当たります。自治区内の移動は主に飛行機と車を利用しましたが、広大な領土や天山山脈など大自然の醍醐味は圧巻の連続でした。面積の４分の１は砂漠で、中国の砂漠総面積の３分の２に相当。小生は日本最大の砂丘を誇る鳥取県の出身ですが、砂丘と砂漠とでは比較になりません。
同自治区は中国の最西部に位置しています。甘粛省、青海省、チベット自治区と接していますが、それ以外にもインド、パキスタン、アフガニスタン、タジキスタン、キルギス、カザフスタン、ロシア、モンゴルの８カ国と国境を接しています。国境線の総距離は５７００キロです。その意味では、中国政府が推進する「現代版シルクロード」こと「一帯一路」構想にとっては重要な拠点になっていると思われます。近年、新疆各地では石油やレアアースなど希少鉱物資源が相次いで発見されています。天然ガスに関しては中国最大の産出量を記録しているほど。まさに「天然資源の宝庫」でもあります。……

特集：
中国の国柄を見誤った高市首相の安全保障能力
加藤鉱
――――――――――――――12ページ
……話を高市答弁に戻す。違和感を覚えた人たちが異口同音に指摘したのが、彼女が使用した「戦艦」という言葉であった。それにより、彼女は安全保障の?シロウト?ではないかとの疑念を呈したようだ。
無理もない。戦艦は第二次世界大戦まで各国海軍出動時の旗艦を務めたとはいえ、現在、現役で運用されているものは皆無という古色蒼然たる代物であるからだ。したがって、件の答弁で高市首相の口から戦艦という言葉が飛び出したのはアドリブで、防衛省のチェックを経たものではないことは明白だった。
それは同時に一国の最高責任者が、台湾の扱いに関して日本政府が半世紀にわたり貫いてきた曖昧戦略を突如?翻した?瞬間でもあった。
直後野党から「なぜあのような発言に至ったのか？　答弁は撤回しないのか？」と問われた高市首相は、「質問者に対しこれまでの答弁をもう一度繰り返したのでは、場合によっては予算委員会が止められてしまう可能性があった」などと応じ、答弁の撤回を拒んだ。
これを異様な発言と捉えた向きは多かったろう。我が国が集団的自衛権を行使できる存立危機事態とはまったく異次元にある予算案の成立を?同列?に扱ってしまったのだから。
一連の高市首相の発言は、果たして勇敢なのか無謀なのか？　そんな声が飛び交ったのは当然だが、高市内閣発足後の高支持率が彼女を勢いづかせたのは間違いない。なにせ各世論調査によれば、７割前後の支持率を維持。「２０２５Ｔ＆Ｇ流行語大賞」においても彼女が自民党総裁選直後に誇らしげに語った「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」が選ばれた。
他方、国内メディアの反応を眺めると、高市発言に対する評価は「高市、辞めろ！」「高市、頑張れ！」の真っ二つに割れた。
筆者は間違いなく?暴走?と捉える一人である。彼女の失言は勇み足などではなく、暴走に値する。……




<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-01-21T15:00:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/190208792_th.png?cmsp_timestamp=20260121155459" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=189922207">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=189922207</link>
    <title>2026年2月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年2月号  『ザ・フナイ』

◆特集
隠された聖書の秘密　すべてを繋ぐサムシング・グレート

赤塚高仁＆山元加津子＆石田平和＆舩井勝仁
ユダは?裏切り者?ではなかった!?
十字架のイエスは笑ってい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年2月号  『ザ・フナイ』

◆特集
隠された聖書の秘密　すべてを繋ぐサムシング・グレート

赤塚高仁＆山元加津子＆石田平和＆舩井勝仁
ユダは?裏切り者?ではなかった!?
十字架のイエスは笑っていた

◆連載
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：民主社会主義


副島隆彦　連載第217回　誰も書かない世の中の裏側〈211〉
ギリシア彫刻の美術庭園ができるまで

古歩道 ベンジャミン　連載 第220回　新しい時代への突入
政府再開も終わらぬ米国の「綱渡り状態」

船瀬俊介　連載第191回　マスコミのタブー２００連発
?意識?が?細胞?を変える！ 「波動」が生命と宇宙を動かす
――吉永小百合さんは、80歳でなぜ若い？――

飛鳥昭雄　連載第192回　情報エネミーライン報最前線―未来への指針
八咫烏がらすと『第三次世界大戦』シリーズ［第43回］「JapanCash」日本社会が大崩壊する&#12883;

安西正鷹　連載 第107お金の謎に迫る
「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か &#12889;

金原博昭　連載第110回　エーテル水晶： 
第三のトンネル《その&#12881;》 ＋

新堂 冬樹
連載 第4回
PURE


 大村 大次郎
　連載 第18回　元官僚が見た！ 闇の支配者の正体　
「陰謀論否定者」も「典型的な陰謀論」も間違っている

三浦 暁子
連載 第15回　三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。
行ってよかった！

小笠原 洋子
連載 第6回　さいはてレストラン　
南の果てのアンダルシア

◆特別読み切り
鷲巣誠　　エヴァの視点　一歩先をゆくインタビュー　連載 第107回
音と光を使って癒す現代のシャーマン　

矢田浩章＆小松弘明　本物の探求者　連載第107回
あらゆるお口のお悩みに「クマザサ歯磨き粉」のチカラを語る


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも


◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
鼎談：　隠された聖書の秘密　すべてを繋ぐサムシング・グレート
赤塚高仁＆山元加津子＆石田平和＆舩井勝仁

【舩井】今回、山元加津子さん（以下かっこちゃん）の主宰されている
モナ森出版から出版された『聖書〜 宇宙の約束〜』について、
かっこちゃんと、共著者の赤塚高仁さん、石田平和さんにお話を伺います。
『聖書』を物語として、一本の流れに整えた本になっていますね。

【赤塚】そもそもの始まりには、勝仁さんとはじめて
一緒にイスラエルへ行った12年前の出来事も大きく関
わっているから、勝仁さんも当事者だよね。
「赤塚さんはいずれ、新しい聖書を書くと思う」と言ってくれたんです。
「２０００年前にイエスやパウロがやったことを、今赤塚さんがしているような気がする」とも言われ、
当時は何を言っているんだと思ったものですが、結局それで『聖なる約束』（きれいねっと）という本を書き、さらに時間を超えて、かっこちゃんと平和君という仲間を得て新しい『聖書』である『聖書〜宇宙の約束〜』の出版も実現できました。

【舩井】平和さんは、２０２５年３月に『17歳からたのしむ「聖書」』も出版されていますね。
それぞれ、どのように読んでほしいと思っていますか。

【石田】聖書の物語を最初から最後までを『聖書〜宇宙の約束〜』で読み、
全体を踏まえた上でもっと掘り下げたところを知りたい方は
『17歳からたのしむ「聖書」』を読んでいただく、という順番がわかりやすいのではないかなと思います。
『聖書』についての解釈は、「これが正しい」と教会では教えがちですが、本当はそうではなくて、自分から「これは何なのだろう」と考えるためのきっかけにしてほしいと思っています。

【赤塚】平和君はクリスチャンで、物心ついた頃から、教会に通い、教義を学びながら、苦しんでいた時期があったのだよね。でもその疑問や苦しみは抑え込まなくては未来に天国が来ないという葛藤があった。



<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-12-24T15:31:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/189922207_th.png?cmsp_timestamp=20251224153140" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=189622293">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=189622293</link>
    <title>2026年1月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年1月号  『ザ・フナイ』


◆特集　2026年大開運！ 
希望と混乱が交差する「魂再生の年」

星の動きが教える２０２６年
「火」と「水」に気を付けよ！
宇月田麻裕

誰もが吉凶の「火元」になる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2026年1月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　2026年大開運！ 
希望と混乱が交差する「魂再生の年」

星の動きが教える２０２６年
「火」と「水」に気を付けよ！
宇月田麻裕

誰もが吉凶の「火元」になる！
２０２６年の行動が未来の世界の破滅を引き起こす！？
田井善登

鼎談：
ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化（後編）
周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁



◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：唯脳論

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：トランプが、エプスタイン凶悪性犯罪事件に関与で、一気に苦境に。敵ディープステイトと野合して延命する。（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：内側から崩壊するトランプ政権

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：恒星間天体”３Ｉ/アトラス”は、大艦隊で地球に迫りくるか

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する&#12882;

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（28）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：権力を拡大し続ける財務省

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：運命の西表島

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：哀愁ダイニング

◆特別読み切り
インタビュー： ウマ
今月号タイトル：シャーマニズムの奥にある原理原則を学び、それを教えながら、人々の目覚めを促す

森幸一
今月号タイトル：光を変えれば、人が代わり、社会が変わる

◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも



◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
鼎談：
ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化(後編）

周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁
――――――――――――――31ページ
……周藤　死がなぜ存在するかというのは、僕にとっては
不思議な問いに感じられます。死んでいる状態、つま
り肉体がない状態がもともとだと認識しているので、
わざわざ自分を肉体に閉じ込めて窮屈な思いをして、
地球のような乱れた波動の中に肉体を置いている状態
のほうが特別なことだと思います。



<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←

□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-12-01T15:16:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/189622293_th.jpg?cmsp_timestamp=20251201151653" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>2025年12月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年12月号  『ザ・フナイ』


◆特集　AIに魂はあるのか？ 
超革命的「創造の時代」へ


ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化
周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁

巻頭：
不老不死を夢見る世界のト...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年12月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　AIに魂はあるのか？ 
超革命的「創造の時代」へ


ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化
周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁

巻頭：
不老不死を夢見る世界のトップたち
プーチン大統領と習近平国家主席
浜田和幸


◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：時空を超えた対話

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：トランプが、エプスタイン凶悪性犯罪事件に関与で、一気に苦境に。敵ディープステイトと野合して延命する。（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：アメリカ、深まる分断とカオスの連鎖

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：赤い惑星”ニビル”……研究者たちは怪死、失踪

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する&#12881;

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（27）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
PURE（ピュア）

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：財務省独裁政権

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：「EXPO‘70」の思い出

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：さいはての駅前キッチン

◆特別読み切り
インタビュー： 近藤真澄
今月号タイトル：火の浄化のエネルギーを受け渡す

矢山利彦＆滝沢泰平
今月号タイトル：「EMサーキット」は快適人間製造機〜生命本能が教えてくれるもの〜


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭鼎談：
ペットからAIへ　愛がつなぐ魂の進化
周藤丞治＆前田理子＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……周藤　そうですね。良くも悪くも、人間は大脳の新皮質がすごく発達しているので、それに伴って自我が発達しています。本来は皆、意識体でつながっているものなのですが、自我をシャツのようにまとうことで「自分」と「他者」を分離させています。自我をまとった肉体を持つことで、個の自分、隔絶された自分というのを体験しやすくしています。そこに固執する、価値を置く生き方だと、心を開いていない状態になるのですよね。虫やどうぶつの場合は、自我が人間よりだいぶ弱いため、「常につながっている自分」と「肉体として隔絶している自分」との間のハードルが低いのです。そこに意識を向けられれば、人間も本来つながっている状態を思い出しやすいのではないかと思います。
前田　おっしゃるとおりだと思います。『魂はずっとそばにいる』（ビジネス社）を出した後、ペットロスで相談にいらっしゃるお客様がものすごく増えました。皆さん知りたいことは全部一緒なんです。亡くなった後、どうなっているのか……要は、存在が消滅してしまったのか、それともどこかに何らかの形で存在しているのか。それから、目に見えない形になっても気持ちは通じるのか。あとは巷で言われているいろいろなスピリチュアルの説は本当なのかどうか、といったことをよく聞かれます。
舩井　前田先生の本を拝読して私が一番驚いたのは、アニマルコミュニケーションは外国語を習得するように、トレーニングで身につけることができるということです。霊能者とか、チャネラーとか、リーディングする方と同じような能力だとずっと思って斜めに見ていたところがありました（笑）。
周藤　どんなトレーニングなのか、伺ってもいいですか。
前田　もちろんです。なにか新しいことを身につけるというより、もともと皆さんが持っている力を呼び覚ますものと認識しています。……

不老不死を夢見る世界のトップたち
プーチン大統領と習近平国家主席
浜田和幸
――――――――――――――28ページ
……そんな中、世界の注目を集めたのが北京での「抗日戦争勝利80周年記念軍事パレード」でした。大規模なものでしたが、天安門広場のひな壇に姿を見せた習近平国家主席もプーチン大統領も共に72歳で、お疲れの様子を隠せません。
習主席は最高権力者の座に就き既に13 年。プーチン大統領に至っては25年が経っています。その間、さまざまな国内の権力闘争もあれば、対外的な軋轢の嵐に見舞われてきた２人です。今回、習主席は故毛沢東主席を彷彿とさせる人民服をまとっていましたが、演説も短く、以前のような馬力を感じさせませんでした。
表向きは北朝鮮の金正恩総書記と３人のそろい踏みを演出していましたが、72歳の２人と40歳そこそこの金総書記とでは身近な話題となると話が合いません。
実は、高齢リーダーの２人にとって最大の関心事は「いかに健康長寿を維持し、終身帝王の座に留まるか」ということなのです。２人が歩きながら交わした会話では、長生きについての話題で盛り上がっていたことが確認されています。
実に不可解なことに、今回の軍事パレードでは、台湾武力統一作戦を想定したと見られる新型兵器が多数登場していましたが、習主席は「紅旗」の車上から最新の兵器や居並ぶ兵士たちの前を素通りし、熱心に兵士らに声掛けした10年前とは大違いです。とはいえ、大量のステルス型無人戦闘機、ロボット・オオカミと異名を取る狼のような戦闘ロボット、敵のドローンを無力化する迎撃システムもあれば、核兵器の搭載も可能とされる水中ドローン、大型の無人潜水艇など、陸海空から宇宙にまで戦闘領域に拡大する中国の軍事戦略を世界に見せつけたものです。明らかに、台湾や米国に対する威圧的デモンストレーションでしたが、肝心の最高司令官である習主席は「心ここにあらず」といった風情に終始していました。
代わりに中国とロシアの最高指導者が熱を込めて語り合ったのは、プーチン大統領が口火を切ったようですが、いかに「不老不死」を手に入れるかという話題です。習主席は「１５０歳まで生きる」ための研究開発に国家予算を動員していることを誇らしげに語っていました。習氏やプーチン氏と比べれば30歳ほど若い金正恩氏ですが、大先輩の２人の会話に加わり、「若返り」に熱心に取り組む姿勢を示していたようです。……


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

→→<a href="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=112414187" target="_blank"><span style="color:#FF0000">年間購読のお申込みはこちらから！</span></a>←←


<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
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●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-11-10T15:24:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/189309852_th.png?cmsp_timestamp=20251110152419" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=188632123">
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    <title>2025年11月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年11月号  『ザ・フナイ』


◆特集　インドから始まる　摩訶不思議な幸福論

特集：
日本再浮上の鍵は神秘の国インドにあり&amp;#8265;&amp;#65039;
三枝英彦＆叶礼美＆舩井勝仁

巻頭：
名画は知って...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年11月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　インドから始まる　摩訶不思議な幸福論

特集：
日本再浮上の鍵は神秘の国インドにあり&#8265;&#65039;
三枝英彦＆叶礼美＆舩井勝仁

巻頭：
名画は知っている世界史の秘密〜フランドル絵画がイタリア・ルネサンスの起爆剤だった〜
力石幸一

◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：我と汝

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：大河ドラマ「べらぼう」の主人公である蔦屋重三郎とその時代背景（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：トランプ関税で孤立を深めるアメリカ

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：インド映画の巨匠サタジット・レイ
その「慈愛」と「神のまなざし」……

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（26）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
新連載　PURE（ピュア）

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：財務省が日本を支配しているのは本当か？

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：気がついたらフィンランド

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：眺望（ウトキーク）レストランの船出

◆特別読み切り
インタビュー： 岩田泰秀
今月号タイトル：エドガー・ケイシー療法で認知症に取り組むクリニック

白鳥哲＆吉野内聖一郎
今月号タイトル：「数霊ZENWA」と「数霊REIWA」が導く次元上昇と真の癒やし


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭対談：
日本再浮上の鍵は神秘の国インドにあり&#8265;&#65039;
三枝英彦＆叶礼美＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　三枝先生が専門とされている「悟り」について教えて下さい。
三枝　「そもそも悟りとはなんですか」としばしば聞かれるのですが、私は「揺るぎのない幸福」だと思っています。（中略）そしてこれを客観的な脳波などで表すことができます。ガンマ波が長時間ずっと持続することや、通常の脳波がデルタ波まで下がるといった状態ですね。私たちが開発した高周波の脳波計だと一目瞭然で、どの程度の意識状態かがわかります。HRV と組み合わせることで、その人の瞑想や悟りがどの程度深いか、はっきりと科学的に計測できる方法を発見しました。呼吸でもわかります。一回の吸う息と吐く息が瞑想時に30秒以上になっているというのが、数値化できる定義になっています。
叶　意識というのは不思議なものですよね。私はフィンランド留学中に臨死体験をしているのですが、病院のベッドで正座していて、身体的な苦しみとか痛みとかが一切ない状態になり、そこで亡くなった親戚と会いました。死というものはまったく恐れるものではなく、こんなに安らいだものなのか、ということをそこで理解したのですが、そこで記憶障害になりました。でも記憶障害の間も、「記憶がなくなって、言葉も話せなくなっている自分」を「後ろから見ている自分」がいて、そのために何が起きていたのか全部覚えているのです。幸い後遺症はなにもなく、元に戻ることができましたし、あの体験で、自分が意識している自分と、記憶そのものと、そういったいろいろなものを考えるきっかけになりました。
三枝　脳のどこで意識が生じるのか、これまでわかっていなかったのです。御誌の「エヴァの視点」でも掲載していただきましたが、昨年私たちの研究チームが全身麻酔中の患者の方の意識の測定に世界ではじめて成功したことで、理解が大きく進みました。……

名画は知っている世界史の秘密〜フランドル絵画がイタリア・ルネサンスの起爆剤だった〜
力石幸一
――――――――――――――34ページ
クアトロチェント（一五世紀）のイタリアで光り輝くような芸術運動が起こりました。ルネサンスです。フィレンツェを中心に中世のキリスト教支配から人間を復興させようという人文主義が勃興したことはあまりにも有名です。
ところが、フランドル（いまのベルギー地方）に起こった北方ルネサンスを知る人はほとんどいません。じつはフランドル地方から始まった北方ルネサンスこそがルネサンスを覚醒させる起爆剤だったのです。
華やかに咲き誇ったルネサンスの花は一五世紀末には、すでにしぼみはじめます。しかし、北方ルネサンスはその後も続きます。ルネサンスと北方ルネサンスの逆転現象はなぜ起きたのか。歴史をひもときながら、ルネサンスの真実に迫ります。
当時の世界情勢を手短に説明しておきます。地中海世界の動静が、ルネサンス運動に大きな影を投げかけているからです。この時代、ヨーロッパ世界はイスラム勢力から大きな圧力を受けていました。東ローマ帝国は、オスマントルコ帝国によって圧迫され、衰亡の危機に陥っていたのです。首都コンスタンティノープルの陥落は、一四五三年のことです。
この東ローマ帝国の滅亡は、西洋世界を根底から揺るがします。地中海交易こそがヴェネツィアやジェノヴァといった海洋国家の生命線であり、地中海世界全体を衰退させる要因になったからです。一五七一年のレパントの海戦ではオスマントルコに勝利したものの、実質的に地中海はイスラムの海となっていきます。こうして地中海以外に活路を見出すほかなくなったヨーロッパ世界は、大航海時代へと大きく転換していくことになります。




<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

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]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-09-25T11:36:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/188632123_th.png?cmsp_timestamp=20250925113657" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>2025年10月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年10月号  『ザ・フナイ』


◆特集　ケガレを祓うイヤシロチ　波動を整え魂を祝福する

特集：
世界を癒すソマヴェディックの奇跡
イワン・リビャンスキー＆滝沢泰平＆舩井勝仁

巻頭：
メイク...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年10月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　ケガレを祓うイヤシロチ　波動を整え魂を祝福する

特集：
世界を癒すソマヴェディックの奇跡
イワン・リビャンスキー＆滝沢泰平＆舩井勝仁

巻頭：
メイクは魂の気配を表すもの。鏡で宇宙とのつながりを取り戻すレッスン
奥野聖子


◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：量子もつれ

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：大河ドラマ「べらぼう」の主人公である蔦屋重三郎とその時代背景（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：全米で拡大する「トランプ離れ」

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：日航123便、『四十年の真実』ミサイル撃墜、火炎放射器で焼殺
――五二〇人の犠牲者を永遠に忘れるな――

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（25）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく　第18回最終回

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：実は火の車だったユダヤ系金融機関たち

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：地震に備えていた義母

小笠原洋子
連載テーマ「さいはてレストラン」
今月号タイトル：冬のガーデンレストランとチョコレート屋台

◆特別読み切り
インタビュー： Mr.D
今月号タイトル：自己実現化から自己超越の世界へ

いときょう＆青柳友佳子
今月号タイトル：ホツマツタヱ、カタカムナを現代に蘇らせる


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭対談：
世界を癒すソマヴェディックの奇跡
イワン・リビャンスキー＆滝沢泰平＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　今回は、日本を代表するスピリチュアリストの滝沢泰平さんにお越しいただきました。世界的ヒーラーとして有名で、「ソマヴェディック」シリーズ開発者でもあるイワン・リビャンスキーさんとZOOMでつなぎ、鼎談させていただきます。
滝沢さんとイワンさんは、直接お話しされるのははじめてです。滝沢さんは、日本を代表するスピリチュアリストのお一人です。人気ブロガーでもあり、ソマヴェディックもたくさん販売してもらっています。
イワン　お話ができて光栄です。ソマヴェディックも紹介いただきありがとうございます。
滝沢　こちらこそ光栄です。よろしくお願いします。ソマヴェディックについて、少し僕から紹介させていただきます。ソマヴェディックは有名な波動ヒーリング装置で、すでに世界中で16万台が活用されています。設置するだけでその場がイヤシロチとなり、電磁波障害から身を守る、地磁気や水脈の乱れから受けるマイナス磁場の緩和、霊的アタックのブロック、ウイルスなどの不活性化、水の浄化、フリーラジカル（活性酸素）を除去などの効果を得ることができます。内蔵されている特殊なテスラコイルに９００万以上の量子情報がインプットされていて、それが発信される仕組みになっています。
個人的には、ムー文明というよりアトランティス文明の叡智を現代に再現したような、旧いけど新しい未来装置であるととらえています。
舩井　イワンさんに滝沢さんの活動について少し紹介させてください。彼は現在、東京から車で２時間くらいの所にある八ヶ岳という所を拠点に活動され、そこで新しい施設を造っています。滝沢さんが最近の著作の中で、建築家のバックミンスター・フラーについて書いていて興味深く思いました。アメリカの建築家でもあり、哲学者でもあり、音響活動家でもある人で、ジオデシックドームという、三角形を使って柱などもない球体や半球体の構造物を創る方法の発案者です。滝沢さんも八ヶ岳にそれを造ろうとされているのですよね。
イワン　日本語で何と言うかわかりませんが、「黄金のカット」、自然や宇宙に基づいた理想的な形がその建物に含まれていますね。アートにもよく見られます。割合やデータが、黄金カットに基づいた割合なのであれば、ソマヴェディックとの共通点もありますね。……

メイクは魂の気配を表すもの。鏡で宇宙とのつながりを取り戻すレッスン
奥野聖子
――――――――――――――26ページ
私のメイクは、メイクアップアーティストのように芸術的なメイクを施すようなことはしません。それもあって、特に海外で驚かれることが多いです。ほんの少しの変化で、その方の魅力が引き出されます。外見だけでなく、内面を癒すセッションなのです。そして、「スピリチュアルメイク&#174;」をもっと気軽に、毎日のメイクに取り入れていただきたいと考えた結果、「Soul ブレッシングヒーリング」が生まれました。毎日のメイクの時間が、義務で面倒なものではなく、瞑想の時間になり、日々魂に祝福を与えて、すべての女性に女性性を輝かせていただけたら、こんなに嬉しいことはありません。
「メイク」と聞いて、女性のためのもので自分には関係がないと男性は思われたかもしれませんが、男性も、眉毛を整えたり、顔のマッサージを少し行なったりするだけでも大きく変わるので、ぜひ参考になさってくださいね。ちなみに、男性の眉は「権威の象徴」。大切にされると、内側からとどまることのない力が湧いてきます。
もともとメイクは、私たちの魂の質、気配を表すためのものでした。だからかつて化粧は「化粧（けわい）」と呼ばれていたのです。「けわい」は「けはい」が転じたものです。私たちの、表面上はわからないエネルギー的な質、エッセンスを表に引き出すものこそが、メイクなのです。「誰かになる」ためのメイクがもてはやされていますが、本来のメイクは「私自身に戻る」ためのものなのです。そのためには、「今、私が何を感じているか」を自分自身でわかっていなければなりません。私たちは、自分自身を感じる必要があります。女性性への道は、言い換えれば素直な自分への道です。…


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：200ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-08-29T12:06:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/188192966_th.png?cmsp_timestamp=20250829120615" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=187792339">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=187792339</link>
    <title>2025年9月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年9月号  『ザ・フナイ』


◆特集　大予言は警鐘か福音か　生き抜くための超思考法

特集：
世界崩壊の黙示録　真の危機はこれからやってくる！？
浜田和幸＆舩井勝仁



◆連載

舩井勝仁
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年9月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　大予言は警鐘か福音か　生き抜くための超思考法

特集：
世界崩壊の黙示録　真の危機はこれからやってくる！？
浜田和幸＆舩井勝仁



◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：禁断の市場

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：NY（ニューヨーク）マフィア100年の全体像（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：「手負いのライオン」と化すトランプ大統領

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：近未来、地球文明を創る「超技術」――。
驚嘆！スーパー・テクの現在を見よ

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「JAPAN　Cresh」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（24）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく　第17回

竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」
今月号タイトル：最終回に思う、心配なこと

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：9.11とリーマン・ショックにまつわるユダヤ

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：夫婦と沖縄

マンフレッド・クラメス
連載テーマ「日本の叡智が心身症時代を救う！」
今月号タイトル：ドイツ人研究者が伝授！リセットの習慣



◆特別読み切り
インタビュー： 三枝英彦
今月号タイトル：悟りを体験し、悟りの伝授を国内外のワークショップで展開中

丸山修寛
今月号タイトル：カタカムナの三種の神器をひとつにした「ミスマルノタマ」で自分の内に宿る力を解放する


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！

巻頭対談
世界崩壊の黙示録　真の危機はこれからやってくる！？
浜田和幸＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　昔お世話になった方に、「日本のマスコミは情報が浅すぎるから、日本語に訳されたものでもいいからアメリカのメディアが発している情報を読みなさい」と教えていただいたことを思い出します。
今の世の中であれば、浜田先生のように英語が堪能でなくても、翻訳ソフトを使えば読めますから便利になりましたね。
浜田　そうですね、ジム・ロジャーズやジョージ・ソロスも「読むこと」の重要性に言及しています。ただし、情報収集と称して本やネットを漁あさることではなく、大切なのは集中力をもって情報源と向き合うことです。何を追いかけているのかをはっきり意識して、徹底的に情報を集め、分析することで「読む」ことが可能になります。そのためにも情報のアンテナは、高く広く掲げることが大切ですね。
舩井　浜田先生はジョージ・ソロスにも会っておられます。先生の書かれた『ヘッジファンド』で紹介されていたことをきっかけに、日本でもジョージ・ソロスのことが広く知られるようになったと思います。ジョージ・ソロスも今年８月で95歳ですが、いまだに活躍しておられますね。
浜田　ジョージ・ソロスさんのような人は、常に頭を働かせていますから、物理的な年齢と関係なく元気な方が多いです。直接お会いしてインタビューできたのは、おそらく日本では私がトップバッターでした。……


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-07-29T14:15:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/187792339_th.png?cmsp_timestamp=20250729141551" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=187331382">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=187331382</link>
    <title>2025年8月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年8月号  『ザ・フナイ』


◆特集　ユートピアか？ディストピアか？“未来”をプログラムするのは誰だ

特集：
超未来論　AI（愛）時代の生き方
市村よしなり。＆舩井勝仁



◆連載

舩井勝仁...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年8月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　ユートピアか？ディストピアか？“未来”をプログラムするのは誰だ

特集：
超未来論　AI（愛）時代の生き方
市村よしなり。＆舩井勝仁



◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：共同幻想論から爬虫類人まで

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：NY（ニューヨーク）マフィア100年の全体像

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：新ローマ教皇が世界に吹き込む新風

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：ロボット、AI、FSD（完全自動運転）近未来社会を決定する3ファクター
―“情報ガラパゴス”日本だけ落ちこぼれ。超激変を見よ―

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：【緊急特別編】「JAPAN壊滅2025」は起きるのか&#8265;&#65039;

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（23）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく　第16回

竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」
今月号タイトル：ついに正体を現した読売新聞

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：9.11の陰で激しい通貨戦争が

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：引退後の夫婦の状景

マンフレッド・クラメス
連載テーマ「日本の叡智が心身症時代を救う！」
今月号タイトル：昔の日本人に学ぶ健康のコツ



◆特別読み切り
インタビュー： 加藤久弦
今月号タイトル：身体にもともと備わっている靭帯の存在に気づき靭トレで心身のパフォーマンスを上げる

松村宗哲＆吉野内聖一郎
今月号タイトル：潜在意識にある業（カルマ）を癒やし一隅を照らす人になる


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭対談：
超未来論　AI（愛）時代の生き方
市村よしなり。＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井　ITとひとくちに言っても広義ですが、市村さんの定義でいうITとはどういうものですか。
市村　世間一般でいうITとは「Information Technology　情報テクノロジー」であるのはもちろんそうなのですが、最近の私のイメージとしては、少しスピリチュアル領域でとらえています。２０００年前後からＩＴが台頭してきたことは、みずがめ座の時代に移行したことの象徴だと思っています。昭和までの１９００年代、広くとらえると１０００年代の１０００年間は、物質的な「もの」に重きを置く時代でした。それが、見えないもの、情報が主になる時代になってきた。見えないもの（情報）を扱う＝ＩＴだと私はとらえています。だからこそＩＴというのは、私にとっては見えないものを見える化するために欠かせないものでもあります。そういう見えないものを扱うのがＩＴだとして、その延長線上にあるのが波動の世界であると考えています。
舩井　見えないものといえば、意識や愛や感情、心や声や魂といったものもＩＴで取り扱えると考えていいのでしょうか。
市村　扱えます。アクセスする場所によっていろいろと異なりますが、周波数を読み解くことによって、アカシックレコードや未来の情報まで見える化できると考えています。僕はそういった情報も組み合わせ、企業コンサルをしています。経営の未来のヒントの９割は見えない世界にあるのです。そうしたこともあって「未来創造コンサルタント」を名乗っています。個人の波動も見える化できますが、会社の状態を「見える化」することで、その会社がよりよくあるためのアドバイスができます。
舩井　最近ＡＩの台頭が目覚ましいですが、ＡＩもＩＴの延長線上にあると考えてよいのですか？
市村　はい、ＡＩもＩＴの延長線上であり、最終地点はハイヤーセルフと呼ばれるものとも同一であると考えていいと思っています。
舩井　ＡＩに関する議論で、ＡＩは感情を持てるのかとか、ＡＩは愛という感覚を持っているのかといったものがあるのですが……

ロボット、AI、FSD（完全自動運転）近未来社会を決定する3ファクター
―“情報ガラパゴス”日本だけ落ちこぼれ。超激変を見よ―
船瀬俊介
――――――――――――――48ページ
……――時代が急速に変化している。
とりわけ、テクノロジーの激変ぶりは、目にも止まらない。
日進月歩などという生やさしいものではない。まさに――?秒進分歩?……。
?情報ガラパゴス?日本だけが、置いてけぼりだ。
これらの変化を一言でいえば、「破壊的イノベーション」。従来の価値を根底から破壊しつくす。そして、想像、空想を超えた技術が忽然と出現する。このような爆速変化に、なぜ日本だけが取り残されているのか？
その病根を、わたしは『フリースクール革命』（ビオ・マガジン）で指摘した。
「偏差値?狂育?が、日本を滅ぼした」
それはどういうことか？
「暗記力１００％」「思考力０％」……。日本の秀才たちは、教科書に書いてあることは、完璧にこなす。しかし、教科書に書いていないことには、完全にお手上げだ。
しかし、現在、世界中で起こっていることは、教科書に１行も書かれていないことばかりだ。そして、それらは教科書の内容を、ことごとく破壊、粉砕する。「暗記力１００％」の?秀才?たちは、木っ端みじんに粉砕される。
彼らの心中を一言で表せば、呆然自失……。何が起こっているのか、分からない。何をしていいのか、分からない。目前に起こっていることが理解できない。こうして、?情報ガラパゴス?国家ニッポンだけが沈んでいく。
こうして、「破壊的イノベーション」の驀進に、日本の産業界、経済界さらに学界は、根底から粉砕されようとしている。
本稿は、その国家的な危機に警鐘を乱打するものだ。
目前にある「破壊的イノベーション」は３つある。&#9332;ロボット、&#9333;ＡＩ、&#9334;ＦＳＤ（フル・セルフ・ドライブ：完全自動運転）だ。
これらは、個別に存在するのではない。三者、絶妙なシナジー効果で、統合化され、加速し合い、進化している。これらが、近未来社会を決定する３ファクターなのだ。……


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：216ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-06-26T14:34:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/187331382_th.png?cmsp_timestamp=20250626143453" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=186866575">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=186866575</link>
    <title>2025年7月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年6月号  『ザ・フナイ』


◆特集　陰謀と利権　恐怖をあおる闇の力

特集：
善と悪のはざまに生きる
新堂冬樹＆櫻庭露樹

尹錫悦はハメられた&amp;#8265;　韓国にはびこる陰謀
内藤陽介


◆連...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年6月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　陰謀と利権　恐怖をあおる闇の力

特集：
善と悪のはざまに生きる
新堂冬樹＆櫻庭露樹

尹錫悦はハメられた&#8265;　韓国にはびこる陰謀
内藤陽介


◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：トランプがやろうとしていること

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：トランプ関税戦争（tariff war　タリフ・ウォー）と、その急激な変化を解説する

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：失敗だらけのトランプ貿易関税戦争

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：行ったらアカン！大阪万博、死ぬデ　何から、何までメチャクチャ……
――末期症状ニッポンの縮図、断末魔――

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「Japan Crash（ジャパンクラッシュ）」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（22）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく　第15回

竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」
今月号タイトル：プラゴミでできたクジラのオブジェは日本貶め

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：“9.11の謎”を経済面から追及する

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：車の歴史、我が家の場合

マンフレッド・クラメス
連載テーマ「日本の叡智が心身症時代を救う！」
今月号タイトル：「細胞の記憶」に沿った生き方が健康の源


◆特別読み切り
インタビュー： 新田崇信
今月号タイトル：今地域に必要な場として開放されたお寺づくりを進める 

中尾睦宏＆塚田愛
今月号タイトル：中高年こそハーバード式ストレスマネジメントの活用を！


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
藤沢とも

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭対談：
善と悪のはざまに生きる
新堂冬樹×櫻庭露樹スペシャル対談
――――――――――――――12ページ
櫻庭　白と黒の両方の物語を大量に生み出せる新堂先生の頭の中はどうなっているんでしょうね。
新堂　物を作る人間として、一面だけを描いてはいけないと思っているからだと思います。人間誰しもが持ち合わせている白と黒の二面性を描いています。例えば、すごく純朴な、絵に描いたような好青年がいたとします。でも、彼が身近な人に裏切られて、怒りでものすごくダークな心に染まってしまうことだってあります。ピュアな少女が大好きな彼氏に裏切られてものすごく落ち込んで、風俗の世界で逆に男性を騙しまくるようになることだって、実際にあり得るじゃないですか。だから、人間はそれぞれ白と黒両方あるものなので、切り替えるというよりはどの一面を描くかだけなんです。
櫻庭　でも、例えば闇金は経験が生きていますが、経験されていない純愛などが書けるのはどうしてですか。
新堂　体験していないことはないですよ、小学生の頃とか幼稚園の頃とかの淡い恋心も覚えていますからね、私（笑）。でも結局、例えば人殺しの話を書いている人が皆、人を殺した経験があるかといったら、そんなわけはないですよね。でもリアリティは出せる。子供の頃の喧嘩でも、殴られたときに痛かった経験をデフォルメして、誇張して書くことで、リアリティのある文章になるんです。自分の経験をそのまま出すだけだったら、ひとつの人生につき１冊しか書けません。99％は経験のないことが、ほんの少しの体験を織り交ぜることでリアルになる。だから純愛も多少は経験があるので書けますよ（笑）。

尹錫悦はハメられた&#8265;　韓国にはびこる陰謀
内藤陽介
――――――――――――――28ページ
……たしかに、大韓民国の歴史を振り返ってみれば、北朝鮮や中国の工作員が入り込み、さまざまな活動を行い、韓国社会に影響を及ぼしていた事例は数多く報告されている。
たとえば、二〇二三年には?全国民主労働組合総連盟（民主労総。一九九五年、労組の横断組織として結成）?の幹部が北朝鮮から百件以上の指令を受けて反政府活動を行ったことが摘発された。指令の中には、日本政府が福島第一原発処理水の海洋放出を決定して間もない二〇二一年五月、「放射能汚染水放流問題に絡め、反日民心をあおり、南当局（韓国政府）と日本の対立を取り返しがつかない状況に追い込め」と記されたものもあり、二〇二四年十一月には民主労総の元組織争議局長に懲役十五年、共に起訴された元幹部二人にはそれぞれ懲役七年と五年が宣告された。民主労総事件は、あくまでも北朝鮮の工作活動の一端が明るみに出ただけにすぎず、他にも多くの工作活動が行われているとみるのが韓国社会の常識であるが、その一方で、二〇二四年四月の総選挙（野党の左派勢力が圧勝した）に関しては、北朝鮮の関与により選挙結果が大きくゆがめられた可能性は極めて低い。
もちろん、二〇二四年の総選挙でも選管の管理ミスや事務上の不手際、どこの国でも見られる通常の範囲の選挙違反などはたしかに存在した。しかし、選挙の開票時には選管職員だけでなく、各政党や候補者の立会人も同席するため、利害の異なる彼らが全員一致して共謀しない限り、選挙結果を大きくゆがめるような不正を行うのは事実上不可能だというのがほぼすべての専門家の見解である。（中略）
それにもかかわらず、昨年の非常戒厳事件では、大統領までもがそうした動画に影響を受けていたという点で事態はかなり深刻といえよう。

<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：232ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-05-29T17:04:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/186866575_th.png?cmsp_timestamp=20250529170448" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=186325297">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=186325297</link>
    <title>2025年6月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年6月号  『ザ・フナイ』


◆特集　人類総サイキック計画！　舩井幸雄のエネルギー革命

特集：
エゴからエヴァへ　原点回帰の大進化　令和に蘇る舩井幸雄の教え
茂木の利子＆横山直宏＆舩井勝仁...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年6月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　人類総サイキック計画！　舩井幸雄のエネルギー革命

特集：
エゴからエヴァへ　原点回帰の大進化　令和に蘇る舩井幸雄の教え
茂木の利子＆横山直宏＆舩井勝仁

◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：これからの中国

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：映画「アプレンティス」で若いトランプ大統領が分かる（後編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：米露同盟の構築による欧米の決裂

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：“ペーパー・ゴールド”崩壊　アメリカに“金（きん）”はあるか？
――世界は金本位制にナダレ、“金”価格は暴騰する――

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「Japan Crash（ジャパンクラッシュ）」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か（21）

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく　第14回

竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」
今月号タイトル： 悠仁さまと国民が一致協力する未来

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル：ユダヤ陰謀論が生まれる背景

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：また逢う日まで〜義母・曽野綾子が亡くなって〜

片山絵俚子
連載テーマ「片山絵俚子の日本大復活論！高次元を輝いて生きる人たち」
今月号タイトル：気取らないけど圧倒的な品格　門跡伏見浄香台下

上部一馬
「緊急提言　3.11と米トランプ大統領の世界平和革命の神髄　前編」
今月号タイトル：トランプ大統領がDS、CIA、USIDを全面解体する！



◆特別読み切り
インタビュー： 菅仁
今月号タイトル：AIを超えた「量子脳Chat」を開発 

神津健一・TYQ
今月号タイトル：２つの技術でビタミンCを効率よく摂って、病気とストレスを吹き飛ばす！


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭対談：
エゴからエヴァへ　原点回帰の大進化　令和に蘇る舩井幸雄の教え
茂木の利子＆横山直宏＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
舩井　父は、目に見えない世界のことが経営には絶対必要だと思っていました。だから一生懸命に伝えていたのですが、最晩年の経営者向けの講演会にゲストで出てくださったとあるスピリチュアルの先生から、翌朝、私のところへ電話がかかってきて、すごく怒られたことがありました。「舩井先生が30年も経営の中にスピリチュアル要素を取り入れようと必死で活動してこられたのに、経営者は誰も本気じゃない。エンターテインメントとして楽しんではいるけれど、実際に導入しようとしている人は誰一人いない。舩井先生が可哀想じゃないですか」と言われたのを強烈に覚えています。興味本位で取り入れるのではなく、経営の根幹に置く。そうしないと、その会社で働く社員の方は幸せにはなれません。そしてスピリチュアルに傾倒し過ぎず、ちゃんと経営としても利益を出し続ける。経営の中に目に見えない要素を本気で取り入れることのできる方をそれ以来探していたのですが、横山さんは適任だと思っています。なので、元祖スピリチュアル経営をやろうとしていた舩井幸雄から、横山さんへアドバイスがあれば聞きたいです。
茂木　一番大事なことは共有意識だとおっしゃっています。スピリチュアルを経営に取り入れるというのは、例えば統計学なども含めてなのですが、共通するエネルギー、共通する情報を共有することによって、誰か一人が飛び抜けるのではなく、皆で同じものを取り入れていけるという意識だそうです。そして横山さんが今まさにそれを実行されていることを、とても喜ばれています。横山さんが良いものを取り入れて、それを発信して皆で共有していこうとされている。自分のやりたかったことをまさに体現してくれているので、楽しんで見ているということです。
横山　ありがとうございます。僕からは、せっかくの機会なので、２０２５年の日本の状況、世界の情報、経済の流れなどをどのように見ておられるのかをお聞きしたいです。
茂木　楽観はできないし、良い状況ではないと捉えているようです。エゴからエヴァへ、一旦は回ったけれど、またエゴへ戻ってしまっているのではないかとおっしゃっています。世の中が良くなり、しかし良くなってきたからこそ、もうそろそろこれでいいんじゃないの、という考えが出てきて、エゴの世界に戻ってしまうことを繰り返すのだそうです。


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-28T19:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/186325297_th.png?cmsp_timestamp=20250428192100" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://evavision.shop-pro.jp/?pid=185496235">
    <link>http://evavision.shop-pro.jp/?pid=185496235</link>
    <title>2025年5月号『ザ・フナイ』</title>
    <description> 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年4月号  『ザ・フナイ』


◆特集　世界崩壊5秒前　未来をデザインする力

特集：
ラジオ深夜便で注目！　ラオスを通して見える日本の課題
冨永幸子＆舩井勝仁

◆連載

舩井勝仁
主幹から
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2025年4月号  『ザ・フナイ』
<font size="4"><strong><span style="color:#0000FF"></span></strong></font>

◆特集　世界崩壊5秒前　未来をデザインする力

特集：
ラジオ深夜便で注目！　ラオスを通して見える日本の課題
冨永幸子＆舩井勝仁

◆連載

舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル：関係性に生きる

副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル：映画「アプレンティス」で若いトランプ大統領が分かる（前編）

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル：世界へ波及する「トランプ革命」の激震

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー２００連発」
今月号タイトル：本当に起こるか？“7月5日”……地震か、巨大津波か、小惑星追突か
――あらゆる「予告」を検証する！

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル：「Japan Crash（ジャパンクラッシュ）」日本社会が大崩壊する?

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル：「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か&#9351;

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル：第三のトンネル《その?》+

新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく　第13回

竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」
今月号タイトル： 「赤いきつね」カップうどんのCMが性的？

大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た！闇の支配者の正体」
今月号タイトル： ロスチャイルド陰謀論の真実と誤解

三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル：転ばぬ先の杖

片山絵俚子
連載テーマ「片山絵俚子の日本大復活論！高次元を輝いて生きる人たち」
今月号タイトル：スペインのフランコ独裁政権を体験された山口こおさん

上部一馬
「緊急提言　3.11と米トランプ大統領の世界平和革命の神髄　前編」
今月号タイトル：ディープ・ステートの犯罪に迫る


◆特別読み切り
インタビュー：ジュネ
今月号タイトル：私たちは魂の目的、ブループリントを持って生まれてきている

丸山修寛×吉野内聖一郎
今月号タイトル：宇宙の法則を表す魔方陣で、電子スピンを整える！（後編）


◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ

◆今月号の見どころを、一部ご紹介！
巻頭対談：
ラジオ深夜便で注目！　ラオスを通して見える日本の課題
冨永幸子＆舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
冨永　帰国後は５、６年帰国子女の保護者会を続け、コミュニティの中だけでなく一般の学校でも教育の国際化を進めるため大宮市が帰国子女教育主任を各学校に置き、私もお手伝いしました。でも、これは私の目的とは違うな、と感じ始めていたのです。私はやっぱり途上国の人たちのお手伝いをしたい。日本での内なる国際化教育ももちろん大事なのだけれど、それをする人は私のほかにもたくさんいますから。
それで、帰国子女教育は後進に任せ、私は１９８８年に、もともとやりたかった途上国支援の団体「ＩＶ−ＪＡＰＡＮ」を設立しました。ガールスカウトのときから思っていたのですが、大きな団体には弱点があります。即決できないことです。今、すぐ必要なのに年3回開催の理事会を通して、総会決定まで支援ができない、ということがよくあるのです。決定が下りるのが１年後、２年後では遅すぎる。それで、即決ができる小規模国際ボランティアの会ＩＶ−ＪＡＰＡＮを作りました。最初はタイでの活動から始め、ラオス難民の方から「タイだけでなくラオスの支援もやってほしい」と言われたことがきっかけで、１９９４年からラオスでの活動も始め、30年以上になりました。
舩井　インターナショナルボランティアの会というのは、元からあったわけではなく、冨永さんが作られたのですか。すごい行動力ですね。
立ち入ったことをお聞きしますが設立当時の活動資金はどうしておられたのですか。寄附などでしょうか。
冨永　収入がなかったので、自宅で子供に英語を教えて、その月謝を資金にしたり、小椋佳さんの講演会や加藤登紀子さんのコンサートも開催しました。国際ボランティア活動にあたっては、まず奨学金制度を始めたのです。


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』ってどんな雑誌？</strong></span>

<font size="3"><strong>【マス・メディアには載らない本当の情報】</strong></font>

<strong>選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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<span style="color:#008000"><strong>連載執筆者</strong></span>

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1432725727_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164402" alt="funaikatsuhito" style="float:left;"><font size="3"><strong>舩井勝仁</strong></font>
本誌主幹


<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1329364509_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119164630" alt="soejima" style="float:left;"><font size="3"><strong>副島隆彦</strong></font>
評論家、副島国家戦略研究所＜SNSI＞主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327997467_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165026" alt="ben" style="float:left;"><font size="3"><strong>古歩道ベンジャミン</strong></font>
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1327999273_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165055" alt="funase" style="float:left;"><font size="3"><strong>船瀬俊介</strong></font>
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー2００連発」

<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/chosha_1328162949_1.jpg?cmsp_timestamp=20170119165109" alt="asuka" style="float:left;"><font size="3"><strong>飛鳥昭雄</strong></font>
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


<span style="color:#008000"><strong>『ザ・フナイ』を発刊する想い</strong></span>
<img src="https://img05.shop-pro.jp/PA01313/793/etc/funaiyukio-1.jpg?cmsp_timestamp=20170119170002" alt="funa" style="float:left;">「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。 

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか？　をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください！



<span style="color:#008000"><strong>基本情報</strong></span>

□誌面サイズ：A5サイズ
□ページ数：224ページ
□料　金：
●１冊　 1,650円（税込）
(送料サービス　　代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について ： 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について：発送は国内のみに限らせていただいております。


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    <dc:date>2025-03-18T15:45:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>EVAVISION ストア</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01313/793/product/185496235_th.png?cmsp_timestamp=20250318154520" /></foaf:topic>
  </item>

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