【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。
2024年4月号 『ザ・フナイ』
◆特集 マインドコントロールを解き放つ 新・人類進化論
巻頭対談:
大和心が導く調和の世界への「ラストホープ」
白鳥哲&舩井勝仁
◆連載
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:仏教が好き!
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:岸田首相の安倍派つぶしは、ただの政界抗争(権力闘争)ではない。統一教会の解体が目標だ
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:世界最高権力の衰退と�爛屮薀奪�・スワン�瓩陵獣�
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:明治天皇すり替え……寅之祐、南朝にあらず ――大室家「南朝説」を否定 決定的証拠――
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:「Japan Crash(ジャパンクラッシュ)」日本社会が大崩壊する��
安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か⑺
金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:第二のトンネル《その㉖》第七章 地球の中心とシャンバラの崇高な世界+
新堂冬樹
小説家
罪と罰2023 第21回(最終回)
竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」(新連載)
今月号タイトル:モテる男は免疫力が高い⁉
◆特別読み切り
インタビュー:茂木の利子
今月号タイトル:本来日本人が持っているサイキック能力を開くため独自の�倏哨肇讚瓮廛蹈哀薀爐魍�発
道幸武久&舩井勝仁&川嶋成樹
今月号タイトル: 霊灼たか最強の神器「十種神宝」で人生を豊かに
◆コラム
片山エリコ
土井広文
前田理子
加藤宏
森レナ
◆今月号の見どころを、一部ご紹介!
巻頭対談:
白鳥哲&舩井勝仁
大和心が導く調和の世界への「ラストホープ」
――――――――――――――12ページ
舩井 2024年はアメリカの大統領選挙もあります。大いなる分断が演出されるのは容易に予想されますね。
白鳥 そこも大きな節目になるでしょう。今年は、そのほかにもロシア大統領選やインド総選挙など世界全体の体制に影響する大きなイベントが集中しているのです。アメリカ大統領選がこのタイミングで来ていること自体も、私たちに「どちらを選ぶのか?」と選択肢がつきつけられているのだと思うのです。今の社会は、唯物的な世界観によって主導されています。唯物的になればなるほど、人は、欲に引っ張られていく。その仕組みは、恐怖によって簡単に生み出されます。私たちの意識の中に恐怖はどうしてもあります。そして、闇の中枢はまさしく恐怖をエネルギーとしています。
舩井 天の理で生きれば、その恐怖心も感じなくなり乗り越えられるということでしょうか。
白鳥 恐怖心はあるのですが、それすらも愛すると、理解が生まれるのです。そうすると、ディープステートの人たちのこともわかってくる。「日月神示」で言われる「抱き参らせる」ような感覚になっていくのだと思います。恐怖を超えていくと、最終的には利他に意識がいくのです。多くの人の意識が利他に向くほど、今の世の中をコントロールしている唯物的な欲によって進む世界とは真逆の方向になっていく。人々が量子力学的な視点で目覚めていくことが、最終的に集合意識全体を変えていき、天の理の世界に近づいていきます。
新連載:
竹内久美子
「動物行動学から見る人間の本性」
モテる男は免疫力が高い⁉
――――――――――――――154ページ
連載の第一回である今回は、そもそも動物行動学とはなんぞやと、動物行動を考えるうえでのコツなどを見ていくことにしよう。
動物の二大テーマは生存と繁殖である。これ以外にはありえない。なぜなら動物は(動物に限らず、あらゆる生き物がそうなのだが)、遺伝子を次の世代に運ぶ、遺伝子の乗り物でしかないのだから。
いきなり言われるとびっくりされるかもしれないが、それは生命のごく初期の段階を考えるとわかってくる。生命とはまず、原始のスープと呼ばれる池のようなところから、自己複製子として誕生した。生命の本質とは自分で自分を複製できることだからである。自己複製子はのちにRNA、DNA、遺伝子と呼ばれるようになるものである。
自己複製子はむき出しのままだったが、それでは傷ついてしまうので、保護する物質や覆う膜などを自身でつくるようになった。こうして単細胞の生物ができ、やがて多細胞の生物や我々になじみの深い生物が進化。人間にまでも至るのである。
我々はつい、主体は我々自身にあり、遺伝子は我々を生かすために存在すると考えてしまうが、主体は最初から遺伝子の側にある。遺伝子が時間の旅をするために我々の体を利用しているだけであり、我々は遺伝子の乗り物にすぎないということになるのだ。
『ザ・フナイ』ってどんな雑誌?
【マス・メディアには載らない本当の情報】
選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。
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連載執筆者
舩井勝仁
本誌主幹
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
『ザ・フナイ』を発刊する想い
「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。
『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。
日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか? をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。
いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください!
基本情報
□誌面サイズ:A5サイズ
□ページ数:232ページ
□料 金:
●1冊 1,650円(税込)
(送料サービス 代引便の場合、手数料が350円かかります)
●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について : 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。
□海外発送について:発送は国内のみに限らせていただいております。
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