【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。
2023年4月号 『ザ・フナイ』
◆特集 永遠の進化を楽しむ 高次元との対話
巻頭:
ハイヤーセルフを通じ、心の声を聞く
マリア&舩井勝仁
新連載:
葉巻型UFO実在の謎に迫る
上部一馬
十種神宝の力を借りる!美と健康のツボ
加藤宏
◆連載
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:チャイナ・セブン
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:石川さゆりの国民的歌謡「天城越え」の背景に愛新覚羅慧生の真実の心中事件があった
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:欧米流「ずさんな地球運営」から脱却せよ
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:「緑の近未来文明」を創る!イーロン・マスクの挑戦
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:八咫烏と『第三次世界大戦シリーズ』��
安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:お金に呪いをかけた者の正体を読み解く⑿
金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:第二のトンネル《その��》+
新堂冬樹
小説家
罪と罰2023 第9回
◆短期集中連載
叶礼美
本物のスピリチュアリティ ニッポンの霊性教育家、世界一の教育国フィンランドへ 運命の輪��
◆特別寄稿 読み切り
インタビュー:成沢令仁
今月号タイトル:この世界は陰と陽で成り立っている!まずは泣かなきゃ笑えない
松尾眞二郎
今月号タイトル:舩井幸雄も愛した定番サプリ「カリカ」で整う免疫力
◆コラム
片山エリコ
土井広文
前田理子
◆今月号の見どころを、一部ご紹介!
巻頭対談
マリア&舩井勝仁
ハイヤーセルフを通じ、心の声を聞く
――――――――――――――12ページ
舩井 なるほど。昔から「心の声」が聞こえるとのことですが、どんな感じなのでしょう。
マリア 普通にこうしてお話しているのと同じようにその人の「心の声」が聞こえていましたので、子供のころは、全部普通に声に出して話されているものだと思っていました。声というのは、三層にわかれて聞こえます。表面の声と、真ん中の声と、奥の声があります。奥の声にチューニングすると、実はどんな人であっても、その声は驚くほどポジティブなのです。なのにどうして表面の声や真ん中の声は卑屈だったり意地悪だったりするのだろうと不思議でした。なぜ皆、言っていることとやっていることが異なるのか、すごく疑問で。そういう声が聞こえるのは普通ではないと気が付いたのは5歳ごろのことでした。こちらは普通に会話をしているつもりなのに、相手には「そんなこと言っていないのにどうしてわかるの」と気味悪がられてしまったり。自分が普通と違うことに落ち込み、そのショックで十二指腸潰瘍になってしまいました。
舩井 小学校に上がるか上がらないかくらいの歳でそんなストレスを抱えてしまったのですね。時代的に、マリアさんが子供のころというと、ちょうどスピリチュアルが受け入れられる境目だったように思います。私の世代などだと完全にアウトでした。
叶礼美
日本の霊性教育家、世界一の教育国フィンランドへ 運命の輪��
――――――――――――――120ページ
宇宙の法則のなかには、目の前に現れたレッスンを学ばなかった場合、似たような出来事が繰り返し起きることでそのレッスンを学び完了するよう促される、というものがあります。反対に、レッスンが学ばれ完了したなら、そうした出来事が繰り返し起きる必要が
なくなります。
たとえば、この暴力的な隣人に対して「近所で分からないことがあれば聞いてくださいね」「私たちにとっては家族と同様の犬ですが、ほえる声が気になるかもしれません。ごめんなさいね。前もってお伝えしておきます」などと、あなたのことを無視していません、気にかけていますよ、との気持ちが伝わるコミュニケーションを交わしていたら、犬を蹴とばしたり銃を見せて脅すといった行動にまで至ったのでしょうか?
また、怖がられたり偏見の目で見られやすい人に、ごく普通の態度で接すると、相手にもそれが伝わり「あなたは普通の人と違う」「あなただけはわかってくれる人だ」といった反応をされることがよくあります。外見や表面のふるまいで人をジャッジ(判断)するのでなく、中立の意識で接すると、相手の中の「見下されている」「無視されている」「非難されている」心理を刺激しにくくなり、普段のパターンを呼び起こさずに済むということがよくあります。レッテルを貼られ虚勢を張って生きなければならない人ほど、わかってくれる相手が周りにいない。本当は不安で怖がっているのです。だからこそ普通に接してくれる相手には、心を開きやすくなるのですね。本当は誰でも、人に受け入れられたい、愛されたい。本心から嫌われたい人、憎まれたい人などいないのです。
『ザ・フナイ』ってどんな雑誌?
【マス・メディアには載らない本当の情報】
選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。
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連載執筆者
舩井勝仁
本誌主幹
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
『ザ・フナイ』を発刊する想い
「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。
『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。
日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか? をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。
いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください!
基本情報
□誌面サイズ:A5サイズ
□ページ数:216ページ
□料 金:
●1冊 1,650円(税込)
(送料サービス 代引便の場合、手数料が350円かかります)
●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について : 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。
□海外発送について:発送は国内のみに限らせていただいております。
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