2021年10月号『ザ・フナイ』

定価 1,650円(税込)
販売価格 1,650円(税込)
【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2021年9月号 『ザ・フナイ』
特集
宇宙の真理を伝える日月神示の活用法

◆特集 宇宙の真理を伝える日月神示の活用法
巻頭:
土のエネルギーを取り入れて健康になる!
横堀幸一&舩井勝仁

巻頭
北京冬季五輪をボイコットせよ!
井沢元彦


◆連載
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:熱海の土石流の災害と伊豆山神社の歴史

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:五大宗教を巻き込み「世紀末的騒動」に発展したコロナ・パンデミック

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:トヨタが、あぶない…! EV競争でガラパゴス化 ――イーロン・マスクvs.豊田章男、もはや決定的敗北

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:GHQを引き継いだCIAの「在日による大和民族分断プロジェクト」‼特別編シリーズ㉛

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:時間とお金の関係を読み解く(33)

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:チベットの5つの霊的進化の手法《その魁

松本紹圭
一般社団法人未来の住職塾塾長
Deep-time Dialogue 〜グッド・アンセスターでいこう〜


◆短期連載
吉濱ツトム
「陰謀論」は「願望論」 世界はより良くなっていく

内藤陽介
こわい切手

上部一馬
3.11東日本大震災は水爆3発使った人工地震だった!

◆読み切り
インタビュー:堀口歩
今月号タイトル:自分の使命、魂の目的を呼び覚ますライフシールづくりの喜び

丸山修寛
今月号タイトル:十言神呪を唱えると神があなたを守り人生に奇跡が起きる (後編)

◆コラム
渋澤健
赤塚高仁
片山エリコ
早川友久
土井広文
雅也
masany

◆今月号の見どころを、一部ご紹介

巻頭
横堀幸一&舩井勝仁
土のエネルギーを取り入れて健康になる!
――――――――――――――16ページ
舩井 2500年前の人にはそんなことを言っても理解ができないから聖書にも仏教の経典にも書かれなかった教えが、今、これだけの大変容の時代を迎えた我々であれば、ようやく受け止められるから、おろされたのが「日月神示」だと感じています。
横堀 唯一絶対の神がいて、上と下の関係性で生きるのではなく、一人一人が小宇宙であり、創造していけるエネルギーをそれぞれが持っている。最近よく言われる「自助」もそうです。「日月神示」に「為すにはまず祈らねばならんが、そなたはそなたの神にのみ祈っているぞ。為すのは己であるから、己に祈らねばならんぞ。己に祈りた後、己が為さねばならんぞ」とあります。「仕事は神が与えたり、人が与えてくれるのではないぞ。自分自身が仕事にならねばならん。この道理さえ判れば、失業はないぞ。自分が仕事ぢゃからのう」という記述も。これからの新しい生き方を示す教えが、「日月神示」にはぎっしり詰まっているのです。

提言
井沢元彦
北京冬季五輪をボイコットせよ!
――――――――――――――32ページ
冬季北京大会について、アメリカ国務省はボイコットを示唆したが、中国はこれに強く反発し、「ウイグル族など少数民族への人権侵害、弾圧は一切ない」と公言した。中国のこの発言をそのまま信じる人間は、中国共産党員以外、世界にひとりもいないだろう。だが、もしこのまま冬季北京大会が開催されれば、習近平や中国政府は間違いなく、「世界はわれわれの行動を正しいと支持した。アメリカの言っていることこそが噓であった」と、堂々と世界に向けて宣伝するはずだ。世界がわれわれを認めた、と。冬季北京大会が成功裏に終われば、中国の対外侵略や人権弾圧に、よりいっそうの拍車がかかるのは、目に見えている。世界のお墨付きを得たと、自信を深めるからだ。これが、人類がかつて見た光景と重なって見えるのは、私だけではないだろう。歴史を知るということがいかに大切なことか。ナチス・ドイツの二の舞を演じさせてはいけない。

上部一馬
3.11東日本大震災は水爆3発使った人工地震だった!
――――――――――――――184ページ
空前の大地震で東北では、行方不明者を入れおよそ2万人前後が亡くなった。福島第一原発周辺では、完全に放射能汚染に曝され、総務庁調査では、いまだに帰還できず避難暮らしを余儀なくされている町民が数万人に及ぶことがわかった。チェルノヴイリで汚染水処理を託された、地下水が専門の日本技術者によれば、「核燃料棒と地下水が接触、核反応でできたストロンチウムらの放射性物質が地下水に流入、すでに関東や信越地区にまで逆流したまま、放置され、放射線障害を引き起こす懸念がある」とのことだ。3.11から半年経って、先端ジャーナリストや物理学者らから聞こえ出してきたのは、「3.11東日本大震災とは、小型水爆3発と気象兵器HAARPを使った人工地震である」という、信じ違い説だった。



『ザ・フナイ』ってどんな雑誌?

【マス・メディアには載らない本当の情報】

選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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連載執筆者

funaikatsuhito舩井勝仁
本誌主幹


soejima副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

ben古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

funase船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」

asuka飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」


shibu渋澤健
コモンズ投信株式会社会長
連載テーマ「変化を捉える価値視点」

『ザ・フナイ』を発刊する想い
funa「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか? をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください!



基本情報

□誌面サイズ:A5サイズ
□ページ数:256ページ
□料 金:
●1冊  1,650円(税込)
(送料サービス  代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について : 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について:発送は国内のみに限らせていただいております。


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