2020年9月号『ザ・フナイ』

定価 1,650円(税込)
販売価格 1,650円(税込)
【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。

2020年9月号 『ザ・フナイ』
特集
ゼロポイントフィールド 深層意識で望みをかなえる!


◆特集
ゼロポイントフィールド 深層意識で望みをかなえる!

対談:自己啓発本が教えてくれない本当の成功法則
横山信治&小笹康史&舩井勝仁

◆連載
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:「死海文書」は、歴史の偽造であったようだ(後編)

古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:パンデミック、経済悪化、暴動に見舞われるアメリカの今

船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:コロナは“死ぬ死ぬ”詐欺だ! ――5Gと共に人類「家畜社会」へ

飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:GHQを引き継いだCIAの「在日による大和民族分断プロジェクト」‼特別編シリーズ押碧榲は恐ろしい令和の御代‼)

安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:時間とお金の関係を読み解く(20)

金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:チベットの5つの霊的進化の手法《そのΑ

松本紹圭
一般社団法人未来の住職塾塾長
Post-religion:宗教を超えてつながる世界へ



◆短期連載
杉原哲也
社団法人千畝リベレーション協会代表理事
杉原千畝の真実を求めて

前田和男
ノンフィクション作家
異聞“翳の錬金術師”吉村金次郎風雲録(第二部)




◆読み切り
川端えい子
今月号タイトル:古民家「風楽」で心身に優しいコミュニティづくり

暁玲華
今月号タイトル:神々を迎える鹿島の海〜天地を巡る鳳凰のパワー


◆コラム
渋澤健
赤塚高仁
片山エリコ
早川友久
土井広文


◆今月号の見どころを、一部ご紹介

巻頭鼎談
横山 信治 & 小笹 康史 & 舩井 勝仁
自己啓発本が教えてくれない本当の成功法則
――――――――――――――16ページ
横山 感情をあまり殺し過ぎるのも良くないと思います。ただし、怒ったら相手は不快になるということはきちんと知っておかなければなりません。それと、怒っているときは思考回路がものすごく狭くなっているので、言ったりやったりすることの選択を間違える可能性は大いにあります。舐められてはいけない場がありますから、もちろん時々は怒
りを見せることが必要な場合もあります。ですが、損はしますよね。四六時中怒っている人で成功している人はほとんどいません。
舩井 『上司のトリセツ』で取り上げられていたリンカーンの逸話が印
象的でした。怒りの手紙を書いたけれど投函しなかったという。もし投函していたら南北戦争の結果も変わったかもしれないと書いておられました。
小笹 先ほど横山先生が「愛情があったらいつか理解してもらえる」とおっしゃいましたが、最近は、受け手側に、その愛情を感じない、受け取れない人が非常に増えていると思います。自分の義務を果たさずに権利ばかりを主張する人が多いのもそうです。道徳教育や志の教育が廃り、なくなっていって、政府も“依存心が強い弱い人間”を守るための法律ばかり作っていますでしょう。それで経営側がやりづらくなっている。何事にも文句ばかり言う少数派の意見を聞きすぎて歪みが出ています。

連載
船瀬 俊介
コロナは“死ぬ死ぬ”詐欺だ!
――5Gと共に人類「家畜社会」へ――
――――――――――――――66ページ
 まず、新型コロナウイルス騒動だ。わたしは、これを「壮大なコメディ」と笑う。なぜなら、致死率は0.1%以下……。これは、1000人感染して、死者は1人以下、という意味だ。 ふつうのインフルエンザとなんら変わらない。
 ――本書から引用する。
 「……もっともよく研究されている韓国、アイスランド、ドイツ、デンマークによれば、“COVID−19”(新型コロナ)の致死率は、0.1%以下である。したがってWHO(世界保健機関)が当初、想定したものの20分の1である。中国・武漢での致死率も『Nature Medicine』の研究と同様の結論(0.1%)となった。武漢での致死率は、当初きわめて高かった。その数字が得られた理由は、『無症状』あるいは『穏やかな症状』の感染者が記録されていなかったからだ」
 1500名の献血者によるオランダの研究でも、致死率は0.16%。つまり強度のインフルエンザ流行ていどである。




『ザ・フナイ』ってどんな雑誌?

【マス・メディアには載らない本当の情報】

選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。

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連載執筆者

funaikatsuhito舩井勝仁
本誌主幹


soejima副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」

ben古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」

funase船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」

asuka飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」

yayama矢山 利彦
Y.H.C.矢山クリニック院長
連載テーマ「「空海の人間学」(不定期)


shibu渋澤健
コモンズ投信株式会社会長
連載テーマ「変化を捉える価値視点」

『ザ・フナイ』を発刊する想い
funa「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。

『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。

日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか? をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。

いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください!



基本情報

□誌面サイズ:A5サイズ
□ページ数:240ページ
□料 金:
●1冊  1,650円(税込)
(送料サービス 代引便の場合、手数料が350円かかります)

●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について : 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。

□海外発送について:発送は国内のみに限らせていただいております。


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