【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。
2025年2月号 『ザ・フナイ』
◆特集 あの世とこの世は紙一重
見えない世界のメッセージ
特集:
「神秘」と「リアル」の不思議な対談☆ 「目に見えない世界との対話」からの恩恵
佳川奈未
◆連載
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:無税国家
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:アメリカは「人権、平等、人種差別をしない」を見直す(前編)
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:トランプ再選で“アメリカの正気”は戻るか
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:トランプ圧勝!“ハリス・ジャンプ”空振り
――2020年不正選挙から断罪せよ――
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:「Japan Crash(ジャパンクラッシュ)」日本社会が大崩壊する��
安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か⒄
金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:第三のトンネル《その��》 粒子の“移動空間”+
新堂冬樹
小説家
雛鳥は夜に羽ばたく 第10回
竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」
今月号タイトル: 三笠宮妃百合子さまの薨去で彬子女王が喪主となったことの意味するもの
大村大次郎
連載テーマ「元官僚が見た!闇の支配者の正体」
今月号タイトル: なぜユダヤ人は金融に長じているのか?
三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル:三浦家の愛した魅惑の香港
新連載(不定期) 片山絵俚子
連載テーマ「片山絵俚子の日本大復活論!高次元を輝いて生きる人たち」
今月号タイトル:愛国の義士、濱田閣下
◆特別読み切り
インタビュー:梅田尚宏
今月号タイトル:超人脳に必要なことは、まず健康であること
丸山修寛×青柳友佳子
今月号タイトル:いま注目される楢崎皐月とカタカムナの世界
◆コラム
前田理子
加藤宏
森レナ
◆今月号の見どころを、一部ご紹介!
特集:
巻頭対談:
「神秘」と「リアル」の不思議な対談☆ 「目に見えない世界との対話」からの恩恵
佳川奈未
――――――――――――――12ページ
佳川 わたしが、いつも、感動してしまうのは、あちらの世界(目に見えない世界)から投げかけられたサインやメッセージは、ある瞬間、正しくこちらに把握できるということのすごさです。それを思うと、やはり、「目に見えない世界」と「目に見える世界」は、ひとつであり、密接につながっているものだと、痛感せずにはいられないわけです。そして、いつでも、思うのは、あちらの世界に行った方は、自分は死んでいるのに、自分のことより、気になる人のことをなんとかしたいという気持ちや、思いやりを持っていて、必ずその心を伝えに来るのだということです。
あちらからのサインや現象や、そこからのメッセージをこちらが正しく受け取ることで、あちらもほっとし、こちらもそのとき、その時点で抱えている問題や状況から、すんなり救われるというのは、よくあることで。その、あちらのやり方というのは、本当にすごいなぁと、しみじみ感動するばかりです。しかも、「目に見えない世界」というあちらの世界
にいる人たちから、送られてくるサインや現象やメッセージは、こちらにとっては、いつも、ベストタイミングである! ということです。そして、そこから、運命が大きく動くことになるということです!
シンクロニシティは、まちがいなく、「目に見えない世界」からの、贈り物です。ちなみに、「シンクロニシティ」とは、意味ある偶然の一致、共時現象といわれるもの。そして、それが起こるのは、たいがい、その本人の心の中に、自分だけが気にしている何かがあるときであり、何かを解決したい、確信がほしい、示してほしい答えが、あるときです。
その起こったシンクロニシティのことを、他の人に話しても、あまり意味がわかってもらえず、たいがいは、「そんなの、ただの偶然でしょ」と、軽く片づけられる程度であり、あまり、意味を理解してもらえないものです。しかし、それも、そのはず! そもそも、シンクロニシティそのものが、�狹�の本人だけに明かされる秘密の答え�瓩鮖�つという性質があるからです。そして、たいがい、シンクロニシティは、その人の、そこからの状態を、より良い方向、幸運側に導くために、起こるもの! こちらを救ってくれる、ありがたい現象なのです!
『ザ・フナイ』ってどんな雑誌?
【マス・メディアには載らない本当の情報】
選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。
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連載執筆者
舩井勝仁
本誌主幹
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
『ザ・フナイ』を発刊する想い
「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。
『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。
日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか? をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。
いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください!
基本情報
□誌面サイズ:A5サイズ
□ページ数:208ページ
□料 金:
●1冊 1,650円(税込)
(送料サービス 代引便の場合、手数料が350円かかります)
●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について : 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。
□海外発送について:発送は国内のみに限らせていただいております。
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