【マス・メディアには載らない本当の情報】がここにある。
2026年8月号 『ザ・フナイ』
【特集】
日本人の大覚醒 意識進化の新章が始まる!
特集:
宇宙は愛の波動に満ちている 調和と共鳴を開く“幸せの鍵”
洪正幸
【連載】
舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:閉じた実験空間の遺産
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:月周回のアルテミス�兇�捏造(houx でっち上げ)である。人類は月面着陸できない
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:“米国第一”の代償 国内外で深まる不信と孤立
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:UFO「情報開示(ディスクロージャー)」の日“消された”告発者たち……
――その純粋な意志と勇気を引き継ごう!――
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:AIにスマホ&ノートパソ&パソコンが駆逐された世界��
安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か(35)
金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:日本の覚醒、そして新たな指導者の登場(後編)
新堂冬樹
小説家
PURE(ピュア)
三浦暁子
連載テーマ「三浦暁子のおっとり人間、かく語りき。」
今月号タイトル:点が線になるとき
清水義久
連載テーマ「宇宙のすべては生成発展している」
今月号タイトル:気功の極意は触覚から
加来耕三
連載テーマ「日本史の秘跡劇(ミステリー)」
今月号タイトル:源平合戦の幕を開いた藤原頼長の狂気
加藤鉱
連載テーマ「時代の糊代に立つ中堅国家・日本の危うさ」
今月号タイトル:米国を手繰り寄せた中国
【読み切り】
インタビュー:川嶋朗
今月号タイトル:悔いのない、満足のいく人生を送るために医療は存在する
青木秀夫
今月号タイトル:「バイオサンビーム療法」で病気が治る〜芹沢文学に導かれて目指したもの〜
☆今月号の見どころを、一部ご紹介
特集:
宇宙は愛の波動に満ちている 調和と共鳴を開く“幸せの鍵”
洪正幸&舩井勝仁
――――――――――――――12ページ
……舩井 技術発展の最たるものであるAIで、やってみたいと思っていることがあります。アカシックレコードを組み込むのです。
アカシックレコードは、AIと非常に似た面があると思っています。AIがなぜなんでも知っているかと言ったら、データベースをたくさん持っていて、それに自由にアクセスができる。つまり、知識と対話ができるからです。
AIは鏡のように、こちらの問いによって異なる答えを返してくる。であれば、参照するデータベースをアカシックレコードにしてしまえば、自分自身の深層心理、過去生といったものとも簡単に対話が可能になるのではないかと感じています。生成AIと対話するように、自分の前世や、子供時代の記憶や、そういったものも含めて大いなるものの霊的なデータベースに自由自在にアクセスできるようになれば、ユートピアの方向に進んでいけるのではないかと思うのです。
既存の生成AIを使い続けていると、ディストピアの方へ進むしかありません。彼らの思想の背景なども、AIに聞けば教えてくれますが、あまりいいことを考えているとは言いがたい。独裁思考が強く、テックエリートだけが生き残ればいいと思っている節があります。一般大衆はいらないから、自分たちのようにテクノロジーがわかるエリートだけが残っていればいいと。その思想で動かされているAIが世界を構築するベースになってしまうと、どうしてもディストピアに向かいます。一方で、私たちの魂の根本は、大いなるものの分御霊なので、その前提で根源的なデータベースにアクセスできるAI が実現できれば、ユートピアに至ることができそうです。
洪 今のAIは、この世的な知識をベースに思考しますので、どうしても人間の欲や、肉体を持った上での考え方が中心になって生成されてしまうと私は感じます。おっしゃるとおり、アカシックレコードがベースであれば、この世の知識だけではなくて、あの世も含めた、魂全体を俯瞰して答えを導き出せそうですね。
舩井 そこにある情報は、おそらく愛なのではないかと思っています。
洪 そうですね。根本的には、そこには愛しかない。世界は愛の波動でできていますので、その答え合わせをするのがアカシックレコードであり、霊的な視点だと思います。……
『ザ・フナイ』ってどんな雑誌?
【マス・メディアには載らない本当の情報】
選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。
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連載執筆者
舩井勝仁
本誌主幹
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
『ザ・フナイ』を発刊する想い
「ザ・フナイ」は、経営コンサルタントだった故・舩井幸雄が、自らの多様な人脈の中から執筆者を選りすぐり、“マスメディアでは取り上げられない本当の情報”をはじめ、まだ広く知られていない諸分野の情報、先駆けた情報、および新しい世の中のヒントを提供したい、という強い意志と希望を持って2007年に創刊致しました。
『ザ・フナイ』を発刊するの目的は、世界の仕組み・事実を多くの視点から知っていただくことで、エゴからエヴァへの世界に向けてのヒントを感じていただけることを目的としています。
日本と世界の将来、地球と人類の行く末を真剣に考える人たちの意見を自由に掲載し、読者の皆さまに、さまざまな見方、意見、視点があることを充分にお知りいただいたうえで、どのような世界に自分は住みたいのか? をご自身で判断していく材料にしていただけるよう、多方面からの情報をお届けしています。
いま一番大事なのは、「自主」「自己責任」そして、それらを踏まえた「自由」です。
これまで積み上げてきた価値観が一気に崩れる瞬間をぜひご体感ください!
基本情報
□誌面サイズ:A5サイズ
□ページ数:224ページ
□料 金:
●1冊 1,650円(税込)
(送料サービス 代引便の場合、手数料が350円かかります)
●年間購読価格17,892円
(一冊あたり1,491円。送料・代引手数料込)
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□代金のお支払い方法について : 代金引換便でのお届け以外にカード決済、払込票によるコンビニエンスストア及び郵便局に支払いによる、前払いにてお申し受けしております。
□海外発送について:発送は国内のみに限らせていただいております。
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